Drivin' with The Devil

主に自作小説・ロック論・マンガ論などを”狭く深く”書いてます。 どうぞ気軽に楽しんでいってください。。。!! 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
なつかしのテレビアニメ主題歌~メルヘン・少女アニメ編なつかしのテレビアニメ主題歌~メルヘン・少女アニメ編
(1993/06/01)
テレビ主題歌前川陽子

商品詳細を見る



●ひみつのアッコちゃん OP&ED

ご存じ赤塚不二夫原作作品。

テレビアニメ化も3度されており、少女漫画界に名を残す傑作といえる。

アニメ第1作の主題歌”ひみつのアッコちゃん”と挿入歌”すきすきソング”は共に上に挙げたCDに収められているし、他にも様々なオムニバスなどで聴くことができる。

両曲とも作詞:井上ひさし・山元護久、作曲:小林亜星という豪華メンツで作られた。

歌は主題歌が岡田恭子で挿入歌が水森亜土。

どちらもアニメソングとは思えないメロディーや曲構成を持った名曲だけど、”すきすきソング”のキーボード(時代的にハモンドオルガンだな)のフリーフォームな演奏は何度聴いても鳥肌モノ。。。!

マジでジョン・ロードかキース・エマーソンが弾いてるんじゃないの。。。?

それくらいイカレてて、ブッ飛んでて、カッコイイ演奏。。。!

懐かしの映像と一緒に堪能されたし。。。^-^





ではまた次回^^




スポンサーサイト




声に出してみると意外と言える。。。!(壊)



フハハハハハハハハハハハハハハ。。。!!




2_convert_20100627234737.jpg


ジャイアント馬場のサイン持ってる。

全日本プロレスの会場でこの本を買ったらサインしてくれた。

だから価値的にはそんなにないかもしれないけどね。。。^-^;



1_convert_20100627234908.jpg


これが馬場さんのサイン。

実は「王道十六文」(会場のみで販売された馬場さんの自伝)には下巻もあり、そちらも買ってサインしてもらったのだがこのサインと微妙に違っているのが面白かったなぁ。。。^-^;;;





ただいま福島県のとある温泉にいるよ。。。♪


およそ20数年ぶりに泳いだよ。。。(笑)

日本万歳。。。!
久々にダウナーな一日だった。。。

何というか忙しいんだけれど、心地良くない感じ。

振り回されっ放しでリズムが全然ない。



まぁ、こんな日もあらぁな。



とにかくむしゃくしゃして面白くなかった帰り道にiPodからこの曲が流れてきた。

延々と続く単純なギターカッティングを核にしたリズムが妙に気持ち良かった。

   

●ホワット・ゴーズ・オン : ヴェルヴェット・アンダーグラウンド




ペプシコーラの炭酸が強いバージョンらしい。

飲んでみた感想は。。。





全然きつくなかった。

ごくごく普通の炭酸飲料。

昔の炭酸はコーラにしてもサイダーにしてももっときつかった印象があるけど。。。


ガキの頃だったからそう感じただけか。。。?


今の年齢でタイムスリップして昔の炭酸飲料飲んでみたいな。。。



携帯カメラで超接写。。。!
アンソロジー(3)アンソロジー(3)
(1996/10/30)
ザ・ビートルズ

商品詳細を見る



時々思い出したようにビートルズ聴きまくる日がある。

とはいえビートルズを全く聴かない日というのはそうそうないのだが(爆)

もうビートルズ(ソロ含む)とサザンオールスターズ(こちらも桑田佳祐ソロ含む)は俺の音楽バックボーンであり一生聴き続けていくんだろうなと思っている。

今日は休みだったので家でグターッとしながら「アビイ・ロード」と「プリーズ・プリーズ・ミー」のステレオリマスターと「マジカル・ミステリー・ツアー」のモノラルリマスター、そしてこの「アンソロジー3」を聴いた。

リマスター盤が出たことでビートルズの音の世界はより広がりを見せていることは以前も書いたが、聴き比べが出来るようになったことで今まで気づかなかった音やアレンジの妙が楽しめるようになったことは大きい。

副読本的な「アンソロジー」の価値も上がったのではないだろうか?


。。。というわけで音源紹介は「アンソロジー3」から。


●ゲット・バック : ザ・ビートルズ


1969年1月30日に行われたビートルズ最後のライヴ演奏「ルーフ・トップ・コンサート」のラストに演奏されたナンバー。

”コンサート”と書いたが客を入れたものではなく映画「ゲット・バック」のためにアップル社の屋上で無断で行われた演奏である。

ビートルズの生演奏(しかも新曲)が突然始まったとあって街中は瞬く間にパニックに陥り、住民の苦情で警察が出勤する騒ぎとなった。

途中でジョン・レノンとジョージ・ハリスンのギターが聴こえなくなるのもビートルズが警察に逮捕されるのを恐れたロードマネージャーのマル・エヴァンスがアンプの電源を切ったため。

そういうアクシデントの中でもノリの良い演奏を見せるビートルズのライヴバンドとしての側面が楽しめる映像だ。

後に映画「レット・イット・ビー」のラストを飾った演奏でもあるが映画は未ソフト化。

ただただカッコイイ。。。!!



ではまた次回^^



ライブが始まる。。。!


はず。。。!?!?!?
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。