Drivin' with The Devil

主に自作小説・ロック論・マンガ論などを”狭く深く”書いてます。 どうぞ気軽に楽しんでいってください。。。!! 

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只今某所にて久々の飲み会中。
 
写真は秋野菜天ぷらの盛り合わせ。
 

美味。。。^-^
 

 

 
 
 
こちらの写真はよく飲む友人三人組。
 
撮影者が俺なので当然俺は入っていないよ。。。^-^;
 
 
それにしても皆さんイイ感じにアルコールが回っている模様(爆)
 
 
 
 
。。。というわけで今帰宅したってわけ。。。!(壊)
 
 
 
 
フハハハハハハハハハハハ。。。!!

 

 

 

 

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あるオンライン対戦型クイズゲームで完全優勝した俺。。。^-^;
 
 
 

5

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
自分で祝うぞ、5周年。。。!!(爆)
 
 
いやぁ、けどマジでここまで続くとは夢にも思わなかったな。。。
 
これもひとえに遊びに来てくださる皆様のおかげです。
 
 
どうもありがとうございます。。。!!
 

残念ながら6周年目はCURURUでは迎えられないけど、移転先でもガンガン更新するから。
 
11月1日から移転先を記事に載せていくので、これからもよろしくね。。。^-^
 
 
From:drivemycar
 
 
 
 
 
 
今日の一曲
 
●ドライヴ・マイ・カー(ステレオリマスター):ザ・ビートルズ
 
http://www.youtube.com/watch?v=8OvAQYI9idQ
 
 
ではまた次回^^
 
 
 

●ウィズ・ザ・ビートルズ(1963年)

 

収録曲

 

1. イット・ウォント・ビー・ロング

 

 いきなりイントロなしで「It won't be long yeah yeah yeah♪」と始まる構成が素晴らしいロックチューン。

 

 作者はジョン・レノンでボーカルも彼。

 

 同時期の大ヒットシングル”シー・ラヴズ・ユー”と共通点が多い(イントロなし、”Yeah”の掛け合いコーラス)ことでも知られているが、あちらが明快なポップさを湛えているのに反して、こちらはR&Bの色合いが濃い。

 

 いずれにしてもアルバムのツカミとしては最高の部類に入る曲であることは間違いない。 

 


2. オール・アイヴ・ゴット・トゥ・ドゥ

 

 ジョンがスモーキー・ロビンソンを意識して作ったといわれるR&Bナンバー。

 

 しかし、実際の音、特にジョンのボーカルを聴くとシカゴブルーズの味わいがあるから不思議だ。

 

 ビートルズの曲中でも際立って黒っぽいナンバーであり、それを完全に自分のものとして昇華させ、尚且つバンドをグイグイ引っ張るジョンの才気に打たれる。

 

 時にジョン23歳。

 

 恐るべし。。。!!

 

 

3. オール・マイ・ラヴィング

 

 ポール・マッカートニーの作品でボーカルも彼。

 

 ポールが生まれながらにして持っている”大衆性”が前面に出たポップチューン。

 

 この時点でメロディーメーカーとしての才能が開花しているのだから凄い。

 

 ポールはこの時若干21歳。

 

 ジョンに負けず劣らず凄い。。。!

 

 そしてこの曲は3連を正確に刻むジョンのギターも聴きモノ。。。!!

 

 

4. ドント・バザー・ミー

 

 ジョージ・ハリスン初のオリジナルナンバー。

 

 後にインド音楽やカントリー、ブルースなどを血肉化して名曲を紡いでいくジョージの才能は残念ながらまだ感じられない。

 

 ジョンやポールの影響下で作られたビートナンバーに過ぎず、ジョージの個性が出ていない。

 

 しかし、ジョージはジョンやポールと違ってもともとはギターを弾くことだけに興味があったのだから作曲能力が未熟なのは仕方のないことだ。

 

 ビートを下支えするリンゴ・スターのドラムがイイ。

 

 

5. リトル・チャイルド

 

 ジョンとポールの共作で、ボーカルも二人。

 

 初期ビートルズの特徴であるハーモニカとツインボーカルが効いた軽快なロックチューン。

 

 こういう曲をさりげなくアルバムに配置できるところがビートルズの素晴らしさ。。。!

 

 

6. ティル・ゼア・ウォズ・ユー

 

 もとはミュージカル「ミュージック・マン」の劇中歌で、ビートルズはペギー・リーのカヴァーを下敷きにしている。

 

 ボーカルはポール。

 

 スタンダードナンバーをこよなく愛するポールらしいセレクトだ。

 

 このようなロックではない曲も衒いなく取り入れたことが”イエスタディ”やアルバム「ラバー・ソウル」に繋がっていく。

 

 

7. プリーズ・ミスター・ポストマン

 

 モータウングループ、マーヴェレッツのカヴァー。

 

 ボーカルはジョンでポールとジョージが追っかけコーラスをしている。

 

 黒人音楽を完全に己のものとし、さらに独自の解釈を加えて誰でも楽しめるサウンドに仕上げたのは見事の一語に尽きる。

 

 カヴァーがオリジナルを超えた稀有な例。

 

 

8. ロール・オーバー・ベートーヴェン

 

 ビートルズ、とりわけジョンのアイドルだったチャック・ベリーのカヴァー。

 

 もともとジョンがステージで歌っていたのだが、持ち歌が少ないジョージのためにボーカルを譲っている。

 

 ジョージもそのことを意気に感じていたのか、1991年の来日公演ではアンコールでこの曲を披露している。

 

 

9. ホールド・ミー・タイト

 

 ポールの作・ボーカル。

 

 手拍子が全編に渡って展開され、それが大きな効果を上げているポップナンバー。

 

 目立たないビートルズナンバーだが俺は個人的に大好き。

 

 ポールが織り成すわかりやすいメロディーが心に染みる。

 

 

10. ユー・リアリー・ゴッタ・ホールド・オン・ミー

 

 スモーキー・ロビンソン&ミラクルズのカヴァー。

 

 ボーカルはジョンとジョージという珍しい組み合わせ。

 

 オリジナルに敬意を払った折り目正しいカヴァーという印象。

 

 ジョンのボーカルの表現力の豊かさには畏怖の念すら抱く。。。

 

 ジョージ・マーティン(プロデューサー)の弾くピアノも曲を盛り上げている。

 

 

11. アイ・ウォナ・ビー・ユア・マン

 

 ポール作でボーカルはリンゴ。

 

 シンプルな歌詞、シンプルな構成でガンガン盛り上げていくロックナンバー。

 

 ライヴでも頻繁に演奏された。

 

 この曲は以前に「オリジナル&カヴァーを聴こう!」で取り上げたが、ローリング・ストーンズの2枚目のシングルとしても有名。

 

 

12. デヴィル・イン・ハー・ハート

 

 オリジナルはドネイズという黒人女性グループの”デヴィル・イン・ヒズ・ハート”。

 

 リードボーカルはジョージ。

 

 この曲に限らず女性グループの曲でも積極的にレパートリーにしていったビートルズの音楽に対する貪欲さが以降の大成功へと連なっていったんだなと実感。

 

 

13. ナット・ア・セカンド・タイム

 

 ジョンの作・ボーカル。

 

 黒っぽさの中にメロディアスさが混じり合ったまさに”隠れた名曲”。。。!

 

 ホント、カッコイイ。。。!!

 

 

14. マネー

 

 後にモータウンレーベルとなるタムラレーベル所属のミュージシャン、バレット・ストロングのカヴァー。

 ボーカルはジョン。

 

 ロックンローラーとしてのジョンの顔が前面に出た最高にグルーヴィーな逸品。

 

 ジョンはこの曲が相当お気に入りだったようで1969年のライヴ「ロックンロール・リヴァイヴァル」でもプラスティック・オノ・バンドとして演奏している。

 

 

 「ウィズ・ザ・ビートルズ」はビートルズのセカンドアルバムとして1963年11月22日にリリースされた。

 

 プロデューサーはジョージ・マーティン。

 

 モノラル、ステレオの2種類存在し、現在のリマスター盤ではステレオがメインである。

 

 ファースト「プリーズ・プリーズ・ミー」と入れ替わる形で全英1位を記録した。

 

 このアルバムでまず目を引くのは印象的なジャケット。

 

 モノクロで光の明暗を強調した写真は”ハーフ・シャドウ”と呼ばれビートルズの最も有名なフォトとして知られている。(撮影はロバート・フリーマン。”ハーフ・シャドウ”のアイデアはハンブルグ時代の友人でスチュワート・サトクリフの恋人として知られるアストリッド・キルヒヘア)

 

 多くのフォロワーを生み出した素晴らしいジャケットだ。

 

 音の方に耳を傾けるとしよう。

 

 このアルバムも前作同様オリジナル8曲、カバー6曲という割合である。

 

 カバー曲に当時のヒット曲、特にモータウンサウンドが含まれているのが大きな特徴といえる。

 

 ただ、シングルが1曲も入っていないこともあって見逃されがちな作品でもある。

 

 しかし、録音技術に進歩が見られることで(ボーカルの二重録り、ギターのオーバーダビング等)ビートルズの音の幅は確実に広がっている。

 

 そしてこれは最近気付いたことだが、黒いジョンのナンバーと一般受けするポールの曲がほぼ交互に収められていることで両者の鮮やかな対比、そしてビートルズというバンドの怪物性が浮き彫りになっている。

 

 2009年のリマスター盤ではステレオが登場。

 

 「プリーズ~」同様ステレオでの音の広がりは当時のどのバンドよりも先を行っている音楽的先進性が透けて見えるし、モノラルだとまるでパブで演奏しているかのようなライヴ感が堪能できる。

 

 特にステレオリマスターの”マネー”は素晴らしい。。。!

 

 これぞビートルズ。。。!

 

 必聴。。。!!

 

 

 

 さて、ラストは音源紹介。

 

 

 

●イット・ウォント・ビー・ロング

 

 ステレオリマスター:http://www.youtube.com/watch?v=9cI-9xb6XIM

 モノラルリマスター:http://www.youtube.com/watch?v=wrGX99p7V08

 

 ステレオとモノラル。

 

 どちらも音が良いなぁ。。。

 

 好みは個人によるだろうけどこの曲に関してはモノラルの方がパワーがあるかな。

 

 

●ナット・ア・セカンド・タイム

 

 ステレオリマスター:http://www.youtube.com/watch?v=_aRAIsexjtU

 

 リマスターされてボーカルの生々しさが際立っている。

 

 他にもリンゴのハイハットの一つ一つ、アコギに至るまでこれまで埋もれていた音がクッキリ聴こえる。

 

 うん、やっぱりこれカッコイイ。。。!!

 

 

 

 

 ではまた次回^^

 

 

 



 
 
 
 
何とか小説書き上がった。。。!
 
コンテストにも間に合う。。。!
 
今から推敲して応募するぞ。。。!
 
 
 

お疲れ、俺。。。^-^

 毎度。。。!

 

 CURURUでの「手塚治虫作品論」も今回を入れてあと2回となった。

 

 ラス2はマイナーなシリーズを取り上げてみよう。

 

 その名も「新聊斎志異(しんりょうさいしい)シリーズ」。。。!

 

 

 では早速。。。!  

 

 

●新聊斎志異 女郎蜘蛛(1971年)

 

 あらすじ

 戦時中の日本が舞台。

 将来を嘱望された二人の青年画家がいた。

 間島(まじま)は優しさに満ちた絵を描き、蛇が苦手。

 丸橋(まるはし)は要領の良い男で蜘蛛が苦手と好対照だった。

 ふたりは師である住職の娘、由紀(ゆき)を好きという恋のライバルでもあった。

 戦争が激化の一途を辿ると丸橋は政府の依頼を受け士気を高めるポスターなどを描き始める。

 間島は自分の気の進まないもの決して描こうとせず、政府に睨まれていた。

 そんな中、間島と由紀が仲を深めていることを知った丸橋は特高に彼を売り、由紀を手籠めにせんとするが…

 

 戦時中の不条理に満ちた世の中で、自分を貫こうとする若者と社会に迎合する若者を好対照に描き、尚且つホラーに仕立てた短編。

 嫉妬に駆られた丸橋が間島を特高に売り、捕まった間島が拷問を受ける描写が凄い。

 手塚の柔らかい描線でもそう感じるのだ。

 蜘蛛が効果的に使われており(ある意味主役!)、物語のホラー性を一気に高めることに成功している。

 「MW」よりもこういう作品を実写化したら面白いのにと思わせる、読むとゾッとする傑作だ。

 

 

●新聊斎志異 お常(1971年)

 

 あらすじ

 F大学の農事研究所では外国からの依頼で極秘に猛毒化学兵器の研究が行われていた。

 そこで実験動物の世話をしている孤児で知恵遅れの少年ヒデは動物園から売られてきた狐の面倒を見る。

 狐は最初ヒデに敵意を見せるが、命を助けられてからはヒデになつくようになる。

 それ以来、夜毎に研究所に若い女がヒデのもとに現れる。

 そしてヒデには研究所の魔の手が伸びようとしていた…

 

 「女郎蜘蛛」以上のホラー。

 俺自身沢山の手塚作品を読んできたが心底怖い”一枚絵”はこの作品のみ。

 まるで手塚に楳図かずおが宿ったかのような迫力の一枚絵&どんでん返しが楽しめる。

 ヒデのキャラクター設定は現在ではまず無理だろう。

 騙されたと思って読んでみ。。。!

 ホント怖いから。。。

 

 

●新聊斎志異 叩建異譚(1987年)

 

 あらすじ

 古代の中国が舞台。

 現在の山東省に位置する土地に叩建(こうけん)という若者がいた。

 彼は戦争で前線に送り込まれ、生き延びたことで恐怖に対する感情が麻痺してしまっていた。

 ある日、一人旅を続ける叩建の前に胡玉(こぎょく)と名乗る美しい娘が現れる…

 

 「お常」から実に16年経って発表された「新聊斎志異シリーズ」最終作。

 手塚晩年の少年漫画とあって描線が荒いのが難点。

 しかし、徹底したグロテスク描写や化け物描写が楽しめる。

 手塚本人もノッて描いているのが丸わかり。

 彼のグロテスク志向を探るのにピッタリな逸品だ。

 

 

 「新聊斎志異シリーズ」は「女郎蜘蛛」と「お常」が1971年に週刊少年キングに、「叩建異譚」が1987年にコミックバーガーに掲載された。

 

 現在はどれも講談社手塚治虫全集などで読むことができる。(キング掲載分は「タイガーブックス」4巻に、「叩建異譚」は「グリンゴ」3巻に収録されている)

 

 ”新聊斎志異”というタイトルが面白いが、これは清時代の「聊斎志異」(蒲松齢著)という短編怪談がモチーフとなっている。

 

 俺自身「聊斎志異」は未読なので詳しい説明はできないが、世界的に有名な怪異譚であることは知っている。

 

 手塚は「聊斎志異」のポップでグロテスクな世界観が大好きであると「女郎蜘蛛」の冒頭で語っている。

 

 故にシリーズものとして継続して描きたかったモチーフであることは間違いない(16年経って「叩建異譚」が発表されたことからもそれがわかる)のだが、読者の評判を得られなかったのかキング版はわずか2作しか発表されなかった。

 

 今読むとどれも一級品のホラーに仕上がっているのが見事。

 

 シチュエーションドラマとして恐怖を描いた「女郎蜘蛛」、ラスト一枚の絵で恐怖を演出してみせた「お常」、ホラー色を薄め、グロテスク描写に徹した「叩建異譚」と構成が全く被っていないのも素晴らしい。

 

 これぞ”隠れた傑作”。。。!

 

 是非ご一読を。

 

 

 
これは「お常」のトビラ絵。(「手塚治虫 原画の魅力」より)
 
そこはかとないエロティシズムが漂っている。
 
そしてこういうエロスを表現できる漫画家は今はいない。
 
 
 
 
 さて、次はCURURUラストだ。。。!
 
 何を語ろうかな。。。
 
 
 ようし、意識して避けてきた「鉄腕アトム」だ。。。!
 
 データベースを作って、以降は引っ越し先へ引き継ぎたい。
 
 
 ではまた次回^^
 
 
 


 

 

 
 
今日は。。。
 

午前中:小説執筆
 
午後一:県知事選挙投票
そのまま一時間程ウォーキング
 
帰宅後 小説執筆しようと思いながら寝落ち。。。(涙)
 
 
で、今に至る。
 
 
今はひたすらビートルズ聴いてる。
 
 
早く小説書かなきゃ。。。

 

 

 

 
 
 
 ブログ友人のMark Cottonfieldさんからご厚意で詩集「約束はできない」をいただいた。
 

 本日無事届いたのでこの場にてお礼を述べさせていただきます。

 

 Markさん、素敵な詩集をありがとうございました。

 

 

 Markさんが俺のブログに遊びに来てくださるようになって3年以上が経過した。

 

 彼とは一度も会ったことがなくネット上の交流しかないけれども、こうして何年もやり取りができることに喜びを感じている。

 

 ネット上の付き合いというのはともすればあらぬ方向へ行ってしまうこともあり、現実世界と同じ或いはそれ以上に気を遣わなければいけないと常々思っているのだが、幸いにして俺の周りのネット友人は皆良い人ばかりだ。

 

 

 おっと話がちょっと横に逸れちゃった。

 

 

 Markさんは関西で”綿井銀貨”という名前で詩人としての活動をされており、自身のブログ上で作品を発表したり「約束はできない」を著したりしながらライヴハウスで詩の朗読も行われている方だ。

 

 彼の詩・小説を読んでいて感じるのは言葉に対する鋭敏な感覚である。

 

 じっくり考えに考え抜いて生み出した言葉も、即興で生み出した言葉も多々あるだろうが、そのどれもが剥き出しになったペーパーナイフの如き切れ味で読み手の脳裏に切り込んでくる。

 

 そのどこか痛みを伴うような感覚を持った言葉がいくつも紡がれて詩や小説となっていく。

 

 紡がれた作品はとても懐かしい感じ、そうセピア色の風景を持っている。

 

 意識してサイケデリックな色彩の逆を行くことで却ってサイケ感が増した。

 

 そんな感覚に捉われる。

 

 真似したくても決してできない素晴らしい才能だと思う。

 

 Markさんの作品または文章をご覧になりたい方は是非彼のCURURUへお立ち寄りくださればと思う。

 

 

 Markさん、重ねてありがとうございます。

 

 そしてこれからもよしなに。

 

 

 

From:drivemycar

 



 
 
 
 
いやぁ。。。
 
眠い。。。!
 
このところの忙しさの疲れが一気に出たみたいでスゲェ眠い。
 
今日はこのまま落ちよう。。。
 

土日は久々の休み。

小説書き上げよう。。。!
 
 

皆様、良い週末を。。。!
 
 
 

 




 
 
 
drivemycarは「日本で二番目に低い山」といわれる日和山登山に挑戦。。。!
 
 

見事標高約6mの山頂に辿り着いたのだった。。。 (爆)
 
 
 
 
 
 
 
フハハハハハハハハハハハハ。。。!!
 
 

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