Drivin' with The Devil

主に自作小説・ロック論・マンガ論などを”狭く深く”書いてます。 どうぞ気軽に楽しんでいってください。。。!! 

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 毎度。。。!!

 

 今回の「ドラ思い出の一曲」はハードロックナンバーを取り上げるよ。

 

 それも名曲中の名曲。。。!

 

 

 

 ”ハイウェイ・スター”(ディープ・パープル)。。。!!

 

 

 

 「The song called ”Highway Star”,Yeah!」

 

 

●ハイウェイ・スター : ディープ・パープル

 

 http://www.youtube.com/watch?v=KgZSnAkQc4c

 

 ”ハイウェイ・スター”はディープ・パープルの代表曲であり、ハードロックを代表するナンバーであり、そして間違いなくロック史にその名を刻む名曲中の名曲である。

 

 1972年のアルバム「マシン・ヘッド」収録曲。

 

 同年リリースの究極ライヴアルバム「ライヴ・イン・ジャパン」ではスピード感&殺気溢れる演奏が聴ける。

 

 当時のパープルのメンバーはリッチー・ブラックモア(ギター)、ジョン・ロード(キーボード)、イアン・ペイス(ドラムス)、イアン・ギラン(ボーカル)、ロジャー・グローヴァー(ベース)の5人。

 

 デビュー当時はサイケ色の濃いサウンドを展開していたパープルが、ギランとグローヴァー加入後ハードロックサウンドへと変貌を遂げたのは歴史の教科書に載っているくらい有名な話。

 

 「マシン・ヘッド」と「ライヴ・イン・ジャパン」は彼ら5人の作曲能力・演奏力・コンビネーションが最高潮に達したことを見事に音に刻み込んだ傑作であり、その2枚共でオープニングを飾った”ハイウェイ・スター”は更にパープルというバンドの資質見せつけることになる究極のハードロックナンバーなのだ。

 

 エンジンが始動するが如く淡々と、それでいて速いスピードで盛り上がっていくイントロ、ギランのハイトーンボーカル、ロードのクラシカルなキーボードソロ、リッチーの刀で切りつけんばかりのギターソロ、そしてそれらを下支えするカチッとしたリズム隊。

 

 どれを取っても全く隙がなく、凄まじいまでにドライヴするサウンドは人間が持っている破壊衝動を突き動かさんばかりの爽快感すら感じさせる。

 

 

 俺が初めて”ハイウェイ・スター”を聴いたのは確か高校1年か2年の冬だったと思う。

 

 「ライヴ・イン・ジャパン」を買ったのだ。

 

 今となっては何の情報源を頼って買ったかは思い出せないが、何か音楽雑誌を読んで存在を知ったような気がする。

 

 「ライヴ・イン・ジャパン」で受けた衝撃は過去記事で書いているのでそちらを参照してくだされば幸い。。。

 (過去記事:http://myhome.cururu.jp/drivemycar1965/blog/article/41001828565

 

 そして、この曲は大学時代に初めて組んだバンドでの”切り札”として演奏したんだよなぁ。。。

 

 当時の俺は音もまともに取れないほどヘタレなボーカルで、思うように歌うことができなくて選曲に苦慮してたんだけど、何故かこれだけは形になったんだ。

 

 まぁ、それでもヘタクソだったんだけどね。。。^-^;

 

 今なら難なく歌えるんだよねぇ。。。^-^

 

 実はたまにカラオケでも歌ったりするし。。。!

 

 いつかまたバンドで演奏できたら楽しいかもね。。。!!

 

 

 映像は前にも紹介したもの。

 

 「マシン・ヘッド・ライヴ」というタイトルでソフト化さてれいるデンマークはコペンハーゲンでのライヴ。

 

 ”高性能ハードロックバンド”パープルの魅力が凝縮された素晴しいパフォーマンスに乾杯。。。!!

 

 

 

 

 今回はこれまで。。。!

 

 

 

 

 ではまた次回^^

 

 

 

  

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icon 今週のお題

日本の良いところは何ですか?


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ん な わ き ゃ な い 。 。 。 ! ! 
 
 
 
 

 




 

 
 
 
先週末友人と食べたラーメン。。。!
 
 

かれこれ大学時代から通っているので、相当回数食べてるな。
 
 
写真はこってりチャーシュー。
 
 
久々に食した。(1年振りくらい)

 
 
やはり美味。。。!!
 
 

 毎度。。。!

 

 タイトルの通り。

 

 今回は日本のブッ飛んだ歌を何曲か取り上げて語り倒したい。

 

 

 どれも普通の曲じゃないから心して聴いておくんなまし。。。!

 

 

 

 準備はいいかい。。。?

 

 

 

●老人と子供のポルカ : 左ト全とひまわりキティーズ

 

 http://www.youtube.com/watch?v=LZZk0tP49H8

 

 1970年リリース。

 

 名バイプレイヤーとして名高い俳優、故・左ト全と劇団ひまわりから選ばれたひまわりキティーズ(メンバーの中にル・クプルの藤田恵美がいたらしい)が歌う”摩訶不思議”な楽曲。

 

 「ズビズバー、パパパヤー♪」、「やめてけれゲバゲバ♪」など意味不明(実はゲバは”内ゲバ”などを指しているらしい)なフレーズがどことなく気味の悪いメロディーで、左のヤバ過ぎるボーカルで歌われる展開がどうしようもないほどクールでカッコイイ。。。!(?)

 

 この映像でもアルツ一歩手前のような左の歌唱が実にマッドでヤバイ。。。!

 

 ある意味トラウマ映像。。。!! 

 

 

●とん平のヘイ・ユウ・ブルース : 左とん平

 

 http://www.youtube.com/watch?v=do6Xaz4iJBc

 

 次は”左繋がり”(^-^;)で左とん平の名曲を。。。

 

 1973年リリース。

 

 とん平の持ちネタ「ヘイ・ユー、ホワッチャネーム?」をベースにミッキー・カーチスがプロデュースしたナンバーはブルースというよりはファンクに近いテイストを持っており、とん平のジェームス・ブラウンも真っ青のシャウトとラップの原型とでも呼びたいトーキングスタイルが絶妙に絡み合った傑作に仕上がっている。

 

 後にクラブシーンでも話題となり、リヴァイヴァルヒットを記録したし、大槻ケンヂやカンニングがカヴァーしたことでも知られている。

 

 映像は2008年のテレビ番組より。

 

 35年経っても全く衰えないとん平のボーカルに脱帽。。。!

 

 最高にクール。。。!!

 

 いや、ホントに。

 

 

●死ね死ね団のうた : キャッツアイズ・ヤング・フレッシュ

 

 http://www.youtube.com/watch?v=suLYNVtzvOQ

 

 1972年の特撮番組「レインボーマン」の挿入歌。

 

 敵組織”死ね死ね団”の側に立った内容の曲なのだが、これが壮絶。。。!

 

 「死ね死ね……」のリフレイン、「日本人は邪魔っけだ」に代表される日本人を敵視した歌詞。

 

 何の予備知識もなくこれを聴くと単に日本人蔑視の歌に聴こえるだろう。

 

 しかし、この詞を書いたのは原作者である故・川内康範なのだ。

 

 憂国の士として知られ、政治的な活動も積極的に行っていた川内が単に日本人蔑視の詞を書くはずがない。

 

 ここには彼なりの道徳観から外れた日本人への戒めと、それを包み隠すようなユーモアが感じられる。

 

 どこか大らかな感じがするのだ。

 

 まぁ、ブッ飛んだ歌であることは間違いないが、大人の態度で笑って聴くことが大事だろう。

 

 今なら放送するのは無理だろうが、かつての日本はこれだけのものを受け入れるキャパがあったのだから。

 

 

 

 

 今回はここまで。。。^-^

 

 また何か面白いの見つけたら特集するのでよろしく。。。!!

 

 

 

 

 

 ではまた次回^^

 

 

 

 毎度。。。!

 

 昨日は写真を載せた通り、盟友黒猫藝帝とともにバンド練習をしてきた。

 

 またまた3時間の長丁場。

 

 今回、前半の1時間強は新曲中心の練習となった。

 

 新曲として持ち込まれたのは以下の4曲。

 

 

 ・タイムマシンにおねがい : サディスティック・ミカ・バンド

 ・Big‐Bang,Bang!(愛的相対性理論): サディスティック・ミカ・バンド

 ・アンダー・マイ・サム : ザ・ローリング・ストーンズ

 ・ジェイルバード : プライマル・スクリーム

 

 

 どうだい、このハチャメチャなラインナップ。。。!

 

 ミカ・バンドは木村カエラ絡みだからわかるけど、そこにストーンズとプライマルが加わって、不可思議な感じになってるじゃん。。。

 

 でもね、演奏してみるとこれが楽しいんだわ。。。!!

 

 ストーンズもプライマルもかなりイイ。。。!

 

 もっともプライマルについては俺もゲーテも構成&メロディーを掴み切れていなかったので何とも歯がゆい出来になっちゃったが、それでも形にはなっていた。

 

 初めて全員で合わせた4曲がすぐに聴かせることのできるレベルになっていたのは凄いわ。

 

 俺がじゃないよ。。。^-^;

 

 俺以外のメンバーがマジ凄い。。。!

 

 その後はずっとやってたカエラナンバーをみっちりやって、セッションタイムもなく練習はお開きとなった。

 

 

 演奏曲

 

 ・リルラ リルハ
 ・Untie
 ・You know you love me?
 ・Happiness!!!
 ・1115
 ・STARs
 ・Magic Music   (木村カエラ)

 ・コカイン      (エリック・クラプトン)

 

 

 練習後、リーダー(ギター担当)が、「これならもっと曲増やせるな!」と嬉々としていたので今後も曲は増殖の一途を辿るのだろう。

 

 でも、このバンドなら何曲増えてもイケそう。。。!

 

 次の練習日(6/9)が楽しみ。。。!!

 

 

 

 

 。。。というわけで最後は音源紹介。。。

 

 

 

 

●アンダー・マイ・サム : ザ・ローリング・ストーンズ

 

 http://www.youtube.com/watch?v=RriUskRj0J4

 

 2005年~2006年に行われた「ア・ビガー・バン・ツアー」からの映像。

 

 オリジナルで印象的だったマリンバが刻むリフをギターに置き換えたアレンジは1969年のツアーからの形であるが、それが極まってるな。

 

 ダリル・ジョーンズのベースが実に心地良い。。。!

 

 

 

 

 

 

 ではまた次回^^

 

 

 

 

 

 

 



 
 
 
 
今日はバンド練習。。。!
 
 
またまた別なスタジオにて。。。^-^
 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
今日行きつけのつけ麺屋に行ったら。。。
(過去記事:http://myhome.cururu.jp/drivemycar1965/blog/article/41002149061参照)
 
 
 
「本日製麺機のメンテナンスのためお休みさせていただきます」
 
 
 
の貼り紙が。。。。。。^-^;;;
 
 
いたたまれなくなった(!?)俺はそこから足を伸ばして、
ちょっとした”ラーメン天国”となっている某所・某点へ向った。
 
11時半の開店と同時にその店はほぼ満員。。。!
(この地域にはもう1軒行列の出来るラーメン屋がある。)
 
普段はこの店ではラーメン(尾道ラーメン。濃厚なスープと太麺が美味!)を食べるのだが、
今日は開拓者精神に則ってつけ麺を初めて食した。
 
美味かった。。。!
 
極太麺(ただし、行きつけの方がもっと太い)と魚系だしの効いたスープが絶妙。
 
 
。。。てなわけで記念撮影。。。^-^
 
 
また行こうっと。
 
 
 
 
 
ではまた次回^^
 
 
 
 

 

 

収録曲

 

1.ボーン・オン・ザ・バイヨー 

 

 セカンドアルバム「バイヨー・カントリー」(1969年)収録曲。

 

 泥臭いロックンロールでありながら次第に熱気を帯びてくる展開がクール。。。!

 

 ジョン・フォガティのぶっといギターと更にぶっといボーカルに耳が行く。

 


2.グリーン・リヴァー~スージー・Q 

 

 1969年発表のサードアルバムと1968年発表のファーストアルバムのタイトルチューンをメドレーにして披露。

 

 CCRだとおそらく”スージー・Q”の知名度が高いと思う。

 

 オリジナル通りミディアムテンポでグイグイ引っ張る”グリーン・リヴァー”からオリジナルよりもテンポアップして聴く者を魅了する”スージー・Q”への繋ぎがお見事。。。!

 

 

3.イン・ケイム・アウト・オブ・ザ・スカイ

 

 邦題”青空の使者”。

 

 4枚目のアルバム「ウィリー&ザ・プア・ボーイズ」収録曲。

 

 典型的なオールドロックンロール的コード進行ながら、泥臭さを失わないのがCCRの魅力。

 


4.ドア・トゥ・ドア 

 

 ラストアルバム「マルディ・グラ」(1972年)収録曲。

 

 気迫に欠けたアルバム収録ナンバーのためかはわからないが、他の曲と比較すると一枚堕ちる印象。

 

 

5.トラヴェリン・バンド 

 

 5枚目のアルバム「コスモズ・ファクトリー」収録曲。

 

 最高にノリの良いロックンロール。。。!!

 

 理屈抜きでカッコイイ。。。!!

 

 

6.フォーチュネイト・サン 

 

 「ウィリー&ザ・プア・ボーイズ」収録曲。

 

 当時混迷の一途を辿っていたベトナム戦争へ向けた反戦歌と言われている。

 

 反戦へのメッセージをクールで泥臭いロックサウンドに乗せて歌う展開が素晴しい。

 

 ジョンのリッケンバッカーから繰り出される歪んだギターもイイ。。。! 

 

 

7.コモーション 

 

 「グリーン・リヴァー」収録ナンバー。

 

 カントリー色漂うロックサウンドをオリジナルよりもテンポを上げて演奏している。

 

 ジョンのリズムギターとダグ・クリフォードのドラムがスリリングな絡み合いを見せている。

 

 

8.ロディ 

 

 「グリーン・リヴァー」収録曲が続く。

 

 こちらは牧歌的なカントリーナンバー。

 

 中盤にこのようなクールダウンの役割を果たす曲を持ってこれるところにCCRのライヴバンドとしての自信を見る思いだ。 

 

 

9.バッド・ムーン・ライジング 

 

 更に「グリーン・リヴァー」収録曲。

 

 ポップさも漂わせたカントリーロックであるが、泥臭さ・土臭さを決して失わないところがCCR。。。!

 

 

10.プラウド・メアリー    


 「バイヨー・カントリー」収録曲。

 

 アイク&ティナ・ターナーでもお馴染みのロックンロールでCCRの代表曲のひとつ。

 

 俺は昔からこの曲が大好きで、ギターもコピーして歌ったなぁ。。。

 

 

11.アップ・アラウンド・ザ・ベンド 

 

 「コスモズ・ファクトリー」収録曲。

 

 ハノイ・ロックスのカヴァーが有名なカントリーロック。

 

 ここから終盤へ向けてまた熱を帯びてくるのが手に取るようにわかる。

 

 そこが凄い。。。! 

 

12.ヘイ・トゥナイト 

 

 1970年リリースの6枚目「ペンデュラム」収録曲。

 

 この曲もオリジナルよりテンポアップして観客を盛り上げる役割を果たしている。

 

 終盤がいいね。。。! 

 

 

13.スウィート・ヒッチハイカー 

 

 「マルディ・グラ」収録ナンバー。

 

 シンプルなリフ、シンプルなメロディーでたたみかけるCCRらしいロックチューンだ。

 

 

14.キープ・オン・チューグリン 

 

 ラストは「バイヨー・カントリー」収録の土臭いロックナンバー。

 

 ギターソロとハープソロが延々と続き、ライヴに最後の熱を宿す。

 

 12分半の演奏はインプロヴィゼイションというよりはもっとストレートな音のやり取りの趣がある。

 

 興奮冷めやらぬ間にライヴは幕となる。。。

 

 

 

 「ライヴ・イン・ヨーロッパ」はCCR(クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル)解散後にリリースされたライヴアルバムである。

 

 1979年9月に行われたヨーロッパツアーの模様を収録している。

 

 CCRのメンバーはジョン・フォガティ(ボーカル、ギター)、兄のトム・フォガティ(ギター)、ステュ・クック(ベース)、ダグ・クリフォード(ドラムス)の4人。

 

 カントリーやゴスペルに根ざした泥臭いロックサウンドが特徴中の特徴。

 

 しかし、ただ泥臭いだけに終わらないポップセンスやメロディーの良さも兼ね備えており、日本でも高い人気を得ている。

 

 代表バラード”ハヴ・ユー・エヴァー・シーン・ザ・レイン?”が今でも頻繁にCM等で使われていることがその証明。

 

 さて、アルバムに話を戻すが、このライヴが行われる少し前、「ペンデュラム」発表後トムが脱退し、バンドは3人編成となった。

 

 彼らはメンバーを補充することなく3人で解散(1972年)まで活動を続けたのだ。

 

 もともとCCRのサウンドはジョンのリードギター&ボーカルが大きな魅力であるのだが、それを下支えするリズムギターを刻むトムの脱退はバンドにとって明らかなマイナスだった。

 

 しかし、CCRは3ピースで4人編成時にはなかった荒々しいロックサウンドを展開することでライヴを乗り切ったのだ。

 

 このアルバムにはそれがハッキリと刻まれている。

 

 音質は悪いが、それを差し引いてあまりある熱気がここにはある。

 

 その意味でも傑作ライヴアルバムであるし、全スタジオアルバムから最低1曲はチョイスされているセットリストはベストアルバム的側面もある。

 

 これを聴く前にオリジナルアルバムを聴いていただきたいとは思うが、紛うことなき名演を堪能してくだされば幸いだ。

 

 

  

 ラストは映像紹介。。。!

 

 

●ボーン・オン・ザ・バイヨー

 

 http://www.youtube.com/watch?v=pAVhKjsImeI

 

 4人編成なので1970年頃のライヴであろう。

 

 凄い熱気。。。!

 

 超カッコイイ。。。!!

 

 

●フォーチュネイト・サン

 

 http://www.youtube.com/watch?v=4Kn4ASeRaPg

 

 以前にも紹介した映像。

 

 テレビ番組でのスタジオライヴ。

 

 そこにベトナム戦争の写真を何枚か挿入している。

 

 

 

 

 

 ではまた次回^^

 

 



 

 

 
 
 
近所にある場末のボウリング場にて。。。

土曜の夜なのにガラガラ。。。
 
 

でもって俺、一人でプレイ。。。^-^;
 
 
スコアは。。。ご覧の通り最悪。。。(涙)

今週のお題

 

ウルトラシリーズで言えば、自分は何だと思いますか?


 

ウルトラセブン。。。!!

 

これは絶対に譲れない。。。!!

 

 

 

今週のお題

 

ライダーシリーズで言えば、自分は何だと思いますか?

 

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