Drivin' with The Devil

主に自作小説・ロック論・マンガ論などを”狭く深く”書いてます。 どうぞ気軽に楽しんでいってください。。。!! 

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まいっちんぐ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ハ~イ、ド★ン★引★き^-^

 

 

 今回はもう一個回されていたバトンリレーに答えるとしようかぁ!

 

 回してくれたのは☆ギンコ♪ちゃん。

 

 ☆ギンコ♪ちゃん、ありがとう!!

 

 普段ここまでくだけた方言は使わないんだけど、

 

 真面目 に答えるよう精一杯努力する所存。。。

 

 

 

 更に☆ギンコ♪ちゃんに倣って方言の下に色んな地域の同じ意味の言葉を載せてみた。

 

 さすが俺!!

 

 

 

 ではいってみ!!

 

 

 

【方言バトン】

 

 

次の言葉をあなたのよく使う方言(言葉)になおしてください。

 

 

 

1、仕方ないなぁ

 

 

 しゃあねぇべ

 

 

 ガオーッ!! (ゴジラ語)  

   

  

2、この曲すごくいい曲だと思わない?


 

 この曲すごく良くね?

 

 

 イーッ、イーッ!! 

 

(ショッカー戦闘員語)

 

 

 

3、自己紹介しなきゃ!

 

 

 自己紹介しねっかな!

 

 

 ガルルルルルルルルルッ! (人面犬語)

 

 

 

4、あなた、いったい誰なの?


 

 おめぇ、誰や?

 

 

 ダバドゥビ、ダバドゥベ?  (偽フランス語)

 

 

 

5、ここの道まっすぐ行けば、花屋につくの?

 

 

 この道まっすぐ行ったら花屋さつくかや?

 

 

 奥さん、アンタバカだよ (みのもんた語)

 

 

 

6、どうしよう


 

 どうすっぺ?   

 

   

 伊●●●って絶対整形よね!

 

 (井戸端会議語) 

 

 

 

7、明日、ここ行かない?


 

 明日、ここさ行かねぇか?

 

 

 ビシッ、ビシッ!ビシィッ!! (団鬼六語)   

 

 

 

8、君、パソコン持ってるの?

 

 

 おめぇ、パソコン持ってっか?

 

 

 ホッホー!! 

 

 (ボボ・ブラジル作曲

 

”皆殺しのサンバ”語)   

 

 

 

9、来週の水曜日卒業式だ!
 

 

 来週の水曜日卒業式だっちゃ!

 

 

 ぼばんぼばんぼんぶんばぼんばばば、

 

 ぼばんぼばんぼんぶんばぼん♪  

 

 (狼少年ケン語)

 

 

 

10、コレ、回してくれますか?

 

 

?得意技がDDT(デンジャラスドライバー天龍)の人。

 

?「全温度チアー」を知ってる人。

 

?いまだにシャンプーハットがないとシャンプーができない人。

 

?「焼き鳥はつくね以外塩!」な人。

 

?ザリガニを一度に20匹以上飼ったことがある人。

 

 

 ドゾー!!!!!!!!!

 

 

 ではまた次回^^

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。。。。。。。。。 ”もぎたてのバカ”って誰。。。?? え。。。俺ぇっ。。。!?!?!?!? 。。。ってなわけで誰か持ってって。。。^-^;

 毎度!!

 

 かねてからの予告通り今回から数回(おそらく3回)に渡って桑田佳祐のソロ作品を”増補改訂版”としてアルバム中心に語り倒していきたい。

 

 桑田はソロでもサザンオールスターズに劣らない活躍ぶりを見せている。作品の特徴はアルバム一作毎に違うのだが一つだけ断言できるのは

 

”決してサザンの片手間でやっていない” ところにある。

 

 メガヒットバンドサザンと明らかに差別化されたソロ活動をしながらそちらもヒットさせるというのは並大抵の才能では不可能だと思う。バンド、ソロの両方で”5大ドームツアー”を行い大成功を収めたのも桑田だけである。別に集客力が音楽の良さとは思わないが凄まじすぎる。。。!

 

 前置きが長くなっちまった。。。

 

 では早速!!

 

 GO!!!!!

 

 

 

●嘉門雄三&VICTOR WHEELS LIVE!

 

(1982年)

 

収録曲

 

SIDE A

1.トライング・トゥ・リヴ・マイ・ライフ(愛なき世界で) : オーティス・クレイ
2.レゲエ・マン : 嘉門雄三
3.ステイ : モーリス・ウイリアムス・アンド・ゾディアックス
4.セイ・グッドバイ・トゥ・ハリウッド(さよならハリウッド) : ビリージョエル
5.ハーツ(ハート悲しく) : マーティン・パリー
6.スロウ・ハンド : ポインター・シスターズ
7.ザ・ウェイト : ザ・バンド


SIDE B
1.ブルース・メドレー~ブルース・パワー : エリック・クラプトン

 キャント・ファインド・マイ・ウェイ・ホーム→ランブリング・オン・マイ・マインド→

 ブルー・スウェード・シューズ→ブルース・パワー→ハヴ・ユー・エヴァー・ラヴド・ウーマン
2.ジャスト・ライク・ア・ウーマン(女の如く) : ボブ・ディラン
3.ジャスト・ワンス : クインシー・ジョーンズ
4.エニィタイム・アット・オール : ビートルズ
5.ユー・メイビー・ライト(ガラスのニューヨーク) : ビリー・ジョエル
6.イマジン : ジョン・レノン

 

 サザン、桑田関連のアルバムで唯一未CD化のアルバム(ベストは除く)。

 

 なのでその価値は上昇を続ける一方。。。俺は4年程前にヤフーオークションで6500円でゲットしたが今はどうなんだろう。。。

 

 内容は1981年12月11日、12日に桑田が嘉門雄三と変名を名乗って大学時代のサークル仲間とやったシークレットライブの模様を収めたもの。メンバーはサザンから関口和之(ベース)、他に斎藤誠(ギター)、国本佳宏(キーボード)、宮田繁男(ドラム)。更に今野多久郎(パーカッション)、原由子(キーボード)もゲスト参加している。

 

 ”レゲエ・マン”を除き全曲カバー曲なのだが、どれも桑田の音楽的バックボーンを語る上で欠かせないミュージシャンの曲がズラリと揃っていて非常に興味深い。演奏は決して上手ではないが、アマチュアバンドのイイとこが凝縮されたような爽やかな印象で同じく演奏する立場としてはこういうものを”商品”として残せる桑田が実に羨ましい。。。

 

 全曲聴きモノなのは言うまでもないが個人的に気に入っているのはA面だと極渋R&Bの1、メロウな5、泣けるバラード7、B面だと桑田のクラプトンフリークぶりが丸わかりで熱のこもった演奏も素晴らしい1、桑田がディランご本尊の正しい継承者であることを証明した2、ビートルズの4、本人よりもビリー・ジョエルらしい5辺り。”イマジン”も素晴らしいのだがフェイドアウトが痛い。。。

 

 早急にCD化が望まれる名盤!!

 

 

 

 

●NIPPON NO ROCK BAND(1986年)

 

収録曲

 

1.SHE’LL BE TELL IN’(真夜中へデビューしろ!!)
2.ALL DAY LONG(今さら戻ってくるなんて)
3.ZODIAK(不思議な十二宮)
4.BELIEVE IN ROCK’N ROLL(夢見るロック・スター)
5.PARAVOID(彼女はパラボイド)
6.YOU NEVER KNOW(恋することのもどかしさ)
7.RED LIGHT GIRL(街の女に恋してた)
8.GO GO GO(愚かなあいつ)
9.“BOYS”IN THE CITY(ボーイズ・イン・ザ・シティ)
10.DEVIL WOMAN(デビル・ウーマン)
11.FEEDBACK(理由なき青春)
12.I’M A MAN(アイム・ア・マン・フロム・ザ・プラネット・アース)


 

 サザンが原由子出産のため無期限の活動停止に入った1986年、桑田は初のソロプロジェクトKUWATA BANDを始動させる。

 

 河内淳一(ギター)、琢磨仁(ベース)、小島良喜(キーボード)、今野多久郎(パーカッション)と名うてのテクニシャンの中にサザンのメンバーで唯一松田弘(ドラム)が入っているところがポイントだと思う。桑田はインタビューでKUWATA BANDについて「男っぽい骨太なサウンドを作りたかった」と語っているが、その原動力に松田が必要である事を如実に物語っている。”自分に合う”ドラマーの重要性を桑田は知り尽くしている。

 

 さて、サウンドの方であるがシングルでは”BAN BAN BAN”、”スキップ・ビート”、”MERRY X’MAS IN SUMMER”、”ONE DAY”とサザンスタイルを踏襲したナンバー(全曲好きだが正直”スキップ・ビート”以外はサザンでも違和感がないかも)を発表したKUWATA BANDであったが、アルバムでは全編英語詩という大冒険に出た。(作詞は元ゴダイゴのトミー・スナイダー)「骨太」をコンセプトにしただけあってマッチョなナンバーが並ぶ。疾走感溢れる1や12、とてもモダンなサウンドでサザンとの差別化に成功した感のある2、6、7ゴリゴリのロックンロール4や5それに10、ポップな8等傑作が多いし、意訳まみれの桑田の日本語訳も面白い。

 

 が、やはり全曲英語詩には違和感を覚えてしまう。悪くはないのだが桑田の本領である詩の重さや言葉遊びの妙なんかが感じられないからだろう。洋楽に対する憧れが嘉門雄三の時とは違い屈折した形で出てしまったのだと思う。

 

 かといって失敗作と断じることも難しい。。。奇妙なアルバムであるのは間違いない。

 

 

 

●ROCK CONCERT(1987年)

 

収録曲

 

ディスク:1
1.SMOKE ON THE WATER~M.C.
2.YOU NEVER KNOW(恋することのもどかしさ)
3.RED LIGHT GIRL(街の女に恋してた)
4.BELIEVE IN ROCK’N ROLL(夢見るロック・スター)
5.DEVIL WOMAN~M.C.(デビル・ウーマン)
6.MERRY X’MAS IN SUMMER
7.ALL DAY LONG(今さら戻ってくるなんて)
8.ZODIAK(不思議な十二宮)
9.天国への扉
10.LIKE A ROLLING STONE
11.風に吹かれて
12.SKIPPED BEAT

ディスク:2
1.ONE DAY
2.I'M A MAN(アイム・ア・マン・フロム・ザ・プラネット・アース)
3.FEEDBACK(理由なき青春)
4.SHE'LL BE TELLIN'(真夜中へデビューしろ!!)
5.PARAVOID(彼女はパラボイド)
6.”BOYS” IN THE CITY(ボーイズ・イン・ザ・シティ)
7.GO GO GO(愚かなあいつ)
8.鰐
9.BE MY BABY
10.BAN BAN BAN
11.神様お願い
12.HEY JUDE
 

 

 KUWATA BANDの2枚組ライブ盤。1986年10月8日、9日の渋谷公会堂の模様が収められている。

 

 既発売のシングル4作品と「NIPPON NO ROCK BAND」中心の構成で、ビートルズ、ディラン、ディープ・パープル、ロネッツ、果てはテンプターズのカバー等も入っている。

 

 KUWATA BANDの本領はむしろライブで発揮されたといっていいだろう。全体を通して非常に緊張感があり、タイトなサウンドを構築している。桑田本人はあまり好きではないらしいが、バンドサウンドが好きな人にとっては聴いておいて損のない作品であることは間違いない。

 

  「NIPPON NO ROCK BAND」中の曲で注目は ディスク1だと3、4、7。ディスク2だと3、5、6辺り。いずれもスタジオ盤以上にタイトな演奏で魅せるが特に ディスク2の3でのインプロヴィゼイションプレイは特筆モノ!河内淳一の信じられないギター速弾きが炸裂する!

 

 シングル曲&カップリング曲がほとんど聴けるのも嬉しい。ディスク1の12もディスク2の10も原曲通りのアレンジなのだが熱っぽい演奏で楽しませてくれる。

 

 カバー曲はディスク1の1、ディスク2の9、11の出来が素晴らしく良い。逆に原曲のアレンジを崩して大胆なロックサウンドにしたディランのカバー、ディスク1の10、11は少々息苦しい感じがする。

 

 ともあれサザン、桑田佳祐ソロ中唯一CDで聴けるフル・ライヴアルバムなので是非ご一聴を!!

 

 

 

●KEISUKE KUWATA(1988年)

 

収録曲

 

1.哀しみのプリズナー
2.今でも君を愛してる
3.路傍の家にて
4.Dear Boys
5.ハートに無礼美人(Get out of my Chevvy)
6.いつか何処かで(I feel the echo
7.Big Blonde Boy
8.Blue~こんな夜には踊れない
9.遠い町角(The wanderin’street)
10.悲しい気持ち(Just a man in love)
11.愛撫と殺意の交差点
12.誰かの風の跡
 

 

 

 

 サザンがシングル”みんなのうた”で復活した後に発表された桑田名義での初ソロ。

 

 何といっても重要なのがこの後数年間に渡ってパートナーとなる小林武史と作った初めての作品ということである。小林のブリティッシュポップ色の強いアレンジは相変わらずであるが、以前に「世に万葉の花が咲くなり」で述べたサザンらしさを崩してしまう小林スタイルもここでは嫌味になっていない。むしろコンピューターと生楽器(特にアコギ)が奇妙に融合したポップさはサザンとは異質のものでここでようやく桑田はソロでの方向性を確立したような印象を受ける。

 

 冒頭の1はアコギの音色も悲しげに響くが、ポップという珍しいナンバーで疾走感まで醸し出しており俺はかなり好きだ。他にも桑田流ポップ魂全開の3、ホーンを多用したハードロックナンバー5、この時期交流のあったホール&オーツの影響を受け泥臭さと都会性が融合した7、心の中の郷愁性を引き出す名バラード9、12、社会を憂いた11(竹内まりや、更に桑田の長男がコーラスで参加!)、そしてシングルも桑田流ブリットポップ10、CMでも使われた南国情緒溢れるバラード3等名曲が揃っている。

 

 桑田のソロ作品の中では一番聴き易いだろうし、古臭さを感じさせない普遍性もお見事!

 

 入り口に是非!!

 

 

 

 「KEISUKE KUWATA」以後サザンは完全復活。

 

 1990年代前半を猛スピードで駆け抜ける。

 

 そして1993年、桑田はそれまでのパブリックイメージを覆すようなシングルを発表する。

 

 その曲とは”真夜中のダンディー”。。。!!

 

 

 ではまた次回^^

。。。 。。。。。。 。。。。。。。。 今度はペーかよ。。。!!! (今回のタイトルとTシャツは昨日と違って微塵も関係なし!!)

 毎度!!

 

 今回は マトンリレー に答えちゃうよ!!(壊)

 

 ラム肉に押されて人気ないけど マトンリレー に答えちゃうよ!!(狂)

 

 実はもう一つ マトンリレー があるんでそれは明日やるよ!!(壊)

 

 っつうか今回のは俺が拾ってきたんだけどね。。。

 

 

 どぉれ、いってみようかぁ。。。!!

 

 

 

 

[ステータス]

 

 

HN:drivemycar またの名を 猟奇バッタ男!!

 

年齢:どっかに書いてあるはずだから過去記事読んでくれや。。。

 

職業:会社員なのか。。。?あんまり自信がないぞ!!

 

病気:底抜けのド変態!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?

 

装備:あんまり役に立たないバズーカ砲を搭載。。。

 

特技:歌。それと マッハ

 

靴のサイズ:27?だけど試合の時は16文にスケールアップ!!

 

兄弟:一人っ子だってば。。。

 

ペット:飼ってないけどめっちゃ猫が飼いたい


好きなもの:ロックンロール、手塚治虫のマンガ、プロレス、あと。。。♀!!

 

色:黒・赤。でもラッキーカラーは黄色らしい。。。ハチか俺わ!!

 

番号:1、7。何故か奇数が好き。


動物:猫、あとそれに準ずる猫科の動物も好き。あと。。。女女女女!(狂)

 

飲料:コーヒー、ウーロン茶

 

ソーダ「そうだ!そうだ!そうだなんて言っちゃってぇ~っ♪」

 

本:江戸川乱歩最強論者。最近必要に迫られてビジネス書ばっか読んでる。

 

花:君に薔薇薔薇…という感じ!(壊。。。っつうか誰も知らねぇってば)

 

 

 


+*質問*+

 

 

髪の毛染めてる?

 

茶髪だったこともあるし赤かったこともあるが今は純然たる白髪!!

 

髪の毛巻いてる?

 

いんや。。。

 

タトゥーしてる?

 

彫ってみたい!

ワザと失敗してお茶目に笑ったりなんかして。。。!!

 

ピアス開けてる?

 

してねーよ。

 

カンニングしたことある?

 

ない。

のぞきもしたことないよ^-^

 

お酒飲む?タバコ吸う?

 

どっちもやめたけどあれはやめられないなぁ。。。

 

ジェットコースター好き?

 

大好き。

この世の中の嫌なことをスッキリ忘れられる一瞬!!

 

どこかに引っ越しできたらな~と思う?

 

?盛り上がる場所。

?一夫多妻制の国。

?●●が国技の国。

 

もっとピアス開けたい?

 

ベロに開けてる先輩ならいるけど。。。??

 

掃除好き?

 

好き。

汚部屋とかゴミ屋敷をTVで見ると腹が立つ。

 

丸字?どんな筆記?

 

硬いんじゃね。。。?

 

ウェブカメラ持ってる?

 

持ってない。

欲しいけどもっと欲しいものにベクトルが向いてしまう。

 

運転の仕方知ってる?

 

免許持ってるからな。。。

フォークリフトの免許もある。。。

大型ダンプやトラックも免許はねぇけど動かせる。。。

 

携帯何?

 

携帯電話。。。?

携帯灰皿。。。?

形態模写。。。???

 

コンピューターから離れられる?

 

いえす。


殴り合いのケンカしたことある?

 

ある。

数は少ないけど内容は豪快だよぉぉぉぉぉぉっ!!!

 

犯罪犯したことある?

 

交通違反も犯罪だからなぁ。。。ある。。。

 

お水/ホストに見間違えられたことある?

 

ない。

ちょっとしたドラマならあるけど。。。(謎)

 

ウソついたことある?

 

ないよぉ!!!(大嘘)

 

誰かを愛したことある?

 

猪木ボンバイエ。。。?(狂)

 

なかったらおかしいだろ。。。

 

友達とキスしたことある?

 

友達とはないなぁ。。。

 

誰かの心をもてあそんだことある?

 

弄ばれっぱなしよぉぉぉぉぉぉ~っ♪(号泣)

 

人を利用したことある?

 

あるし、されたこともある。

 

使われたことは?

 

何に。。。?

 

浮気されたことある?

 

未遂ならある。

申告されたのだけね。。。^-^;

 

何かを盗んだことある?

 

あの娘のハートなら。。。

 

君のハートに地獄突き!!!(大狂)

 

拳銃を手にしたことある?

 

本物はない。

そのうち購入予定だけど。。。(大嘘)

 

 

 

 

+*今現在*+

 

 

*今着てる服*

 

長Tとスウェット。


*今のムード*

 

や ら し い ! ! !

 

って●ードじゃねぇのか。。。

 

*今のテイスト*

 

コーヒー味。

 

*今のにおい*

 

強いて言えばコーヒー臭。

 

*今の髪型*

 

坊主。(は。。。?)

 

*今やりたいこと*

 

言  え  な  い  。

 

*今聞いてるCD*

 

ローリング・ストーンズのブートレッグライヴ(1973年のヨーロッパツアー物)。

”ミッドナイト・ランブラー”に鳥肌立ててる。。。


*一番最近読んだ本*

 

「知識ゼロからの企画書の書き方」

 

*一番最近見た映画*

 

「愛染恭子の未亡人下宿」(大狂)

 

*一番最後に食べたもの*

 

めかぶ(マジ)

 

*一番最後に電話でしゃべった人*

 

黒猫藝帝だわ。。。!!

 

*ドラッグ使ったことは?*

 

風邪薬ならこないだタミフルを。。。厳密には風邪薬じゃねぇけど。。。

 

*地球のほかの惑星にも人類がいると思う?*

 

人類は知らんけど生命体ならいるでしょ。

これだけ天体があって生命体が存在する星が地球だけってのは考えられん。

 

*初恋覚えてる?*

 

ヤヴァイことに覚えてる。

 

*まだ好き?*

 

んなわきゃない。

 

*新聞読む?*

 

読む。

 

東京スポーツと夕刊フジは特に念入りに。。。

 

*ゲイやレズのともだちはいる?*

 

申告している友達はいない。

潜在的に持ってるのがいるかどうかは謎。。。


*奇跡を信じる?*

 

そりゃあ、ねぇ。。。

 

*成績いい?*

 

”壊れ度”なら!!!!!!!!!!!!!

 

*帽子かぶる?*

 

似合わないんだよ。。。

 

*自己嫌悪する?*

 

たまにする。

しない奴はよっぽどの自信家か●●。

 

*なんかに依存してる?*

 

ノ ー コ メ ン 党 ! !


*何か集めてる?*

 

おでん。。。?????

 

*親友いる?*

 

いるべ。

 

*身近に感じれる友達いる?*

 

いるっしょ。

 

*自分の字すき?*

 

S O S O !

 

*見た目気にする?*

 

多少は。。。

 

*初恋*

 

唐突!!

 

幼稚園

 

*ファーストキス*

 

フハハハハハハハハハハハハハハ。。。!!

 

*一目ぼれって信じる?*

 

”一目(で)ぼ(ったく)れ”。。。!?!?


*ビビビ!を信じる?*

 

「ビバーーーーーーッ!!」なら信じる!

 

ビバーーーーーーッ教に入信したいほどに!!!

 

*思わせぶりははげしい方?*

 

わ け わ か め ! !

 

*シャイすぎて一歩を踏み出せない?*

 

シャイなハートがほしい~っ♪

 

 

 

+*自分のこと*+

 

 

 

*よく物思いにふける*

 

うぃ。。。


*自分は性格悪いと思う?*

 

これは誰か他人に訊いてくれ。

 

*いやみっぽい?*

 

シェーーーーーーッ!!

 

”イヤミ”っぽい。。。??


*天使?*

 

ある意味ね。

 

*悪魔?*

 

”悪魔とドライヴ”だからね!


*シャイ?*

 

マジレスするとそう。。。

 

*よくしゃべる?*

 

慣れないと喋らないかも。。。

 

*疲れた?*

 

思ったより長くて横隔膜が痙攣しちゃった。。。^-^-^-^-^-^

 

これ、見た人やるんだって。

 

んじゃ、

 

?カボチャの馬車に乗ったことがある人。

 

?「赤ちゃんがノッています」な人。

 

?オボコちゃんな人。

 

?最近「トリビア」観てて「それって知ってるよ!トリビアじゃねぇじゃん!」と怒髪天を突いている人。

 

?キャビアは食ったことないのに熊の手を食べたことがある人。

 

以上の5人強制で!!!!!

 

 

 ネタくれた檸檬ちゃん、ありがとね!

 

 

 ではまた次回^^

ん。。。?? パーマン1号。。。?? パーマン2号。。。??(サルだったな。。。) それともパーやんのボヤキ。。。????? 何だ、林家の方か。。。!!!!!

 ども!!

 

 突然だけど当方音楽DVD&ビデオってのを相当数持ってる。

 

 これからそういう音楽映像作品をどんどん取り上げていこうと思ってるし、折に触れてレビューしてきた作品もあるんだけど今回は以前記事にしたことのある「コンサート・フォー・ジョージ」をもう一回語り倒したいと思う。

 

 ネタ切れぢゃないんで!!

 

 失礼。。。

 

 「コンサート・フォー・ジョージ」は2002年11月29日に元ビートルズの故ジョージ・ハリスンの一周忌としてイギリスはロイヤル・アルバート・ホールで行われた彼の追悼コンサートの模様を映画にしたものであり、DVD化された際に映画+ライヴを完全収録したDVDの2枚組という形態が取られた。

 

 舞台裏にスポットを当てたり関係者の証言を交えて展開される映画版ももちろん見逃せないのだが、ロックファンとしては完全収録されているライヴDVDの方が見応えがある。

 

 そんなわけでライヴで演奏された曲を今回は語っていきたい。

 

 その前段階としてこの過去記事も是非読んでいただきたい。

 

 http://curuhome.cururu.jp/drivemycar1965/diary/article/40000723100

 

 

 All things must pass。。。

 

 

 

「CONCERT for GEORGE」

 

SET LIST

 

 

1.サーブ・シャーム

 

 サンスクリット語で歌われているらしいジョージに捧げる歌に乗せてジョージの奥さんオリビアが登場。ステージ中央のロウソクに火を灯す。

 その後このライヴの発案者でありジョージの親友エリック・クラプトンが登場して観客に挨拶。クラプトンは自分のライヴでも滅多に喋らないので極めて珍しい光景といえる。手持ち無沙汰そうに両手を弄ぶクラプトンが非常に面白い。

 そしてクラプトンの紹介でジョージのインド音楽の師であるラヴィ・シャンカールが挨拶。「ジョージは私にとって息子同然。ダーニ(ジョージの息子)という孫に会えて嬉しい。」というコメントが感動的。

 

 

 

2.シタール・ソロ~ユア・アイズ(アヌーシュカ・シャンカール)

 

 続いてラヴィの娘、アヌーシュカによるシタールの独奏。

 インド音楽らしからぬ荘厳な雰囲気のソロだ。

 アヌーシュカのシタールの腕が相当なものであると実感。

 

 


3.ジ・インナー・ライト(ジェフ・リン&アヌーシュカ・シャンカール)

 

 ジョージの一人息子ダーニと元ELOのジェフ・リンがステージに現れる。

 ジェフがアコギ、アヌーシュカがシタール、ダーニがキーボードでビートルズ時代の名曲を披露。この曲は1968年のシングル”レディ・マドンナ”のカップリングでインド色の強い内容。あまり好きではなかったがこのライヴで良さに開眼。意識して聴くようになった。

 

 


4.アルパン(指揮:アヌーシュカ・シャンカール)

 

 ラヴィが思いついたジョージに捧げる曲をアヌーシュカとラヴィの弟子が取り出して楽譜にしたものだという。

 基本がインド音楽なのでインドのミュージシャンが大挙参加しているのだが、同時に西洋のオーケストラも参加して東洋と西洋のコラボレーションを見せている。ミュージシャンは皆、アヌーシュカの足を見てリズムを取っていたという。それでいて寸分の乱れがない演奏を繰り広げている。奇跡としか言い様がない!

 20分近い演奏だが、ダレた部分が全然なく最後まで緊張感がありながら癒しの空間を作り出すことに成功している。

 そしてラスト。クラプトンがアコギで参加!クラプトンの渾身のソロが炸裂して感動的に第一部は終了する!

 

 

 
5.シット・オン・マイ・フェイス(モンティ・パイソン)

 

 インターミッションとして設けられたコーナーで知る人ぞ知るイギリスのお笑い集団モンティ・パイソンが一夜限りの復活!

 彼らが演じたビートルズのパロディ”ラトルズ”はあまりにも有名。

 ジョージは徹底的に毒のあるコントを芸風にしている彼らの大ファンで親交が深かった。

 ここではメンバーが4人(実際は6人)登場し、追悼ライヴとは思えないエゲツナイ春歌をブチかまし、最後には尻まで出してしまう!

 不謹慎と言うなかれ。これこそ毒のユーモアを愛したジョージに対する彼らなりの追悼なのだ!

 

 


6.ランバージャック・ソング(モンティ・パイソン)

 

 そしてオリジナルメンバーが勢揃いして今度はオカマの木こりの歌(!?)を披露!

 メンバーに交じってさりげなくトム・ハンクスが参加しているのがスゴイ!!

 

 モンティ・パイソンがイギリス国営放送BBCでやっていた番組「モンティ・パイソン・フライング・サーカス(放題:空飛ぶモンティ・パイソン)はDVD化されており手軽に観れるので是非!!マジ面白いから!!

 

 


7.アイ・ウォント・トゥ・テル・ユー(ジェフ・リン)

 

 ここからはクラプトン、ジェフ、ダーニを中心としたバンドが出てきてジョージの代表曲を演奏する第二部のスタート。

 この曲はビートルズナンバーでアルバム「リボルバー」収録曲。ブルースフィーリング豊かなロックナンバーだ。

 ジョージ唯一のソロ来日公演のオープニングで演奏されたことでもファンには思い出深い。。。(俺も観たぁっ!!!)

 

 


8.恋をするなら(エリック・クラプトン)

 

 間髪入れずに「ラバー・ソウル」収録の名曲が演奏される。

 ビートルズの来日公演、ソロ来日公演の両方で披露された唯一の曲。

 クラプトンの円熟味溢れるボーカルがクールだ。

 

 


9.オールド・ブラウン・シュー(ゲイリー・ブルッカー)

 

 お次もビートルズナンバー。シングル”ジョンとヨーコのバラード”のカップリング。

 ボブ・ディラン調のトーキング・ボーカルがハマったブルースである。

 ボーカルはプロコル・ハルムのゲイリー・ブルッカー。ジョージ以上にブルージーなボーカルと渋さいっぱいのキーボードが鮮烈。

 

 


10.ギヴ・ミー・ラヴ(ジェフ・リン)

 

 ソロ作品。1973年のシングルで全米1位を獲得。アルバム「リヴィング・イン・ザ・マテリアル・ワールド」にも収録されている。

 ジョージが持つ癒しの味を崩さないジェフのボーカルが感動的だ。

 

 


11.ビウェア・オブ・ダークネス(エリック・クラプトン)

 

 ジョージ初のソロアルバムでアナログ三枚組(CDは二枚組)の超大作「オール・シングス・マスト・パス」(1970年)収録曲。

 目立たないがメロディー、アレンジ、詞のどれもが一級品のバラードで俺はかなり頻繁にこの曲を聴く。

 まるで呼吸しているかの如くサラリとしたクラプトンのボーカルが本当に素晴らしい。

 この日一番の名演だと思う。

 

 


12.ヒア・カムズ・ザ・サン(ジョー・ブラウン)

 

 クラプトンバンドが一旦引っ込み、ジョージが大ファンだったカントリーシンガー、ジョー・ブラウンとそのバックバンドが登場。

 ビートルズの実質的ラストアルバム「アビイ・ロード」収録のジョージの名ポップスをカントリー的アレンジで披露。

 

 

 
13.ザッツ・ザ・ウェイ・イット・ゴーズ(ジョー・ブラウン)

 

 引き続きブラウンとバックバンドによる演奏。

 1982年のアルバム「ゴーン・トロッポ」収録のポップソングをブラウンがウクレレを弾きながらの好演。

 

 


14.ホース・トゥ・ザ・ウォーター(ジュールズ・ホランド&サム・ブラウン)

 

 ジョージが生前最後に参加したセッションと言われるジュールズ・ホーランドのナンバー。ジュールズはピアニストであり「ビートルズ・アンソロジー」のインタビュアーとして知る人ぞ知る存在。サムはジョージお気に入りの女性シンガーだ。

 クラプトンバンドが戻って来て、ソウルフルな演奏を聴かせてくれる。

 

 


15.タックスマン(トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ)

 

 豪華メンツが揃ったことで知られる覆面バンド、トラヴェリング・ウィルベリーズでジョージと組んで以来の友人であるトム・ぺティが自身のバンドハートブレイカーズを伴って追悼ライヴに参加。

 ビートルズ1966年のアルバム「リボルバー」のオープニングナンバーを演奏。彼ららしい手堅い演奏が気持ちイイ

 

 


16.アイ・ニード・ユー(トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ)

 

 引き続き、ハートブレイカーズの演奏。

 ビートルズ1965年のアルバム「ヘルプ!」からのナンバーだ。

 ジョージが持つ独特の浮遊感を絶妙に表現した名演。。。!

 

 


17.ハンドル・ウィズ・ケア(トム・ペティ&ザ・ハートブレイカーズ,ジェフ・リン&ダーニ・ハリスン)

 

 ウィルベリーズの大ヒット曲。1988年作でアルバム「ヴォリューム1」に収録。

 ここではメンバーだったジェフが入り、更にダーニも交えてのリラックスした演奏を見せてくれる。

 余談だがウィルベリーズのメンバーはジョージ、ジェフ、トム、ボブ・ディラン、ロイ・オービソンという数ある覆面バンドの中でも格別の豪華さである。

 

 


18.イズント・イット・ア・ピティ(エリック・クラプトン&ビリー・プレストン)

 

 最初はクラプトンがボーカル、そこから黒人ピアニスト&シンガーでビートルズの「レット・イット・ビー」セッションにゲスト参加したことでも知られるビリー・プレストンがファンキーでありながら荘厳なボーカルを聴かせる名演!

 曲は「オール・シングス・マスト・パス」収録の大作バラードでディミニッシュコードの多用が印象的だ。ソロ来日公演では本編ラストに演奏された。

 

 


19.想い出のフォトグラフ(リンゴ・スター)

 

 クラプトンの紹介でついにリンゴ・スターが登場!

 会場はスタンディングオべーションでリンゴを迎える。

 この曲はリンゴのソロナンバーでジョージとの共作、全米1位を獲得した超代表曲である。

 リンゴはドラムを叩かずにマイクスタンドの前で熱唱。上手くはないが癒しの効果があるリンゴのボーカルに会場もより一層暖かい雰囲気になる。

 

 


20.ハニー・ドント(リンゴ・スター)

 

 間髪入れずにジョージとリンゴが敬愛するカントリーシンガー、カール・パーキンスのナンバーが繰り出される。やはりハートウォーミングな出来。

 ビートルズのカバーバージョンが1964年の「ビートルズ・フォー・セール」に収録されており、そこでのボーカルもリンゴである。

 

 


21.フォー・ユー・ブルー(ポール・マッカートニー)

 

 リンゴの紹介で最後のゲスト、ポール・マッカートニーが登場!

 会場はこの日一番の大歓声とスタンディングオべーション!!

 ポールはアコギを持ち、「レット・イット・ビー」収録の変則ブルースを歌う。

 それにしてもポールが登場した途端ミュージシャンの間にはサッと緊張感が走るのが手に取るようにわかる。

 さすがポールだ!!

 

 


22.サムシング(ポール・マッカートニー&エリック・クラプトン)

 

 ポールがウクレレを持ち出し、ジョージのウクレレ好きエピソードを披露した後まずはウクレレで「アビイ・ロード」収録の超絶名バラードを独唱する。2002年の来日公演でやったのと同じアレンジだ。

 途中からバンドが加入するのだが鳥肌モノの出来!そしてボーカルはジェフとクラプトンにスイッチ。

 サビではクラプトンとポールという夢のハモリが実現。ポールの60歳とは思えない高音ボーカルにただ感動。。。

 間違いなくこの日のハイライトだろう。。。!!

 

 


23.オール・シングズ・マスト・パス(ポール・マッカートニー)

 

 「全ては過去にするべきなんだ」の歌詞が悲しくも素晴らしいファーストソロアルバムのタイトルナンバー。

 この曲をポールが歌い、リンゴがドラムを叩く時が来るなんて。。。ポールとリンゴが同じステージに立ったのは実に36年振りのこと!!それでもアイコンタクト一つで昔に戻ったかのプレイを見せる二人は素晴らし過ぎる!!

 この曲のみで元マンフレッド・マンでビートルズメンバーとの親交も厚いクラウス・フォアマンがベースを弾いている。魂が入った名プレイを見せてくれる!

 

 


24.ホワイル・マイ・ギター・ジェントリー・ウィープス(ポール・マッカートニー&エリック・クラプトン)

 

 ビートルズ1968年のアルバム「ザ・ビートルズ(通称:ホワイトアルバム)」に収録されたジョージの代表曲中の代表曲。クラプトンが実際にレコーディングに参加したことでも有名で実に34年振りにポール、リンゴ、クラプトンと当時のメンバーが揃っての熱演となった。

 ポールはこの曲からキーボード担当。目立ったソロは弾かないが堅実なバッキングを聴かせる。クラプトンのギターソロは原曲に沿いつつもアドリブも見られ絶品!!

 ジョージのソロ来日公演ではアンコールで披露された。。。

 

 


25.マイ・スウィート・ロード(ビリー・プレストン)

 

 ジョージのソロ作品で最大のヒットを記録した(全米&全英1位)ナンバー。シンプルだが極上のメロディーが印象的な名曲と呼ぶに相応しい出来だ。アルバム「オール・シングス・マスト・パス」収録。

 ここでは本来この曲をプレゼントされるはずだったという逸話があるビリーが黒人らしいソウルフルなボーカルを聴かせてくれる!

 

 


26.ワー・ワー(エリック・クラプトン&バンド)

 

 そして「オール・シングス・マスト・パス」収録のセッション性が強いロックンロールナンバーが繰り出される。

 混然としながらもまとまった奇跡の演奏だと思う!

 

 


27.夢で逢いましょう(ジョー・ブラウン)

 

 そしてラストはこの日の参加メンバーが全員前に出て、ジョー・ブラウンがウクレレでスタンダードナンバーを独唱。

 花びらを模した紙吹雪が大量に舞い落ちる中、観客はもちろん出演者全員が何ともいえない表情でジョーの歌声に聴き入っている。

 穏やかで荘厳な雰囲気の中ライヴは感動的なフィナーレを迎える。

 

 控え室に戻る直前、ポールとリンゴが抱き合う姿はいつ観てもグッと胸が熱くなる。

 

 

 

 以前にも書いたのだがこのライヴの大きな魅力はこれだけの豪華メンバーが揃っても誰一人として”出しゃばっていない”ところにある。皆が心からジョージを敬い彼の曲、ゆかりの曲を演奏しているのだが、”出しゃばっていない”にも関わらず強烈なエネルギーがステージからは発散されまくっている!

 

 また、一周忌というともすれば湿っぽい雰囲気になりそうな場でありながらとても暖かい空間が形成されているのも大きな特徴。これは出演者のみならず観客の貢献度も高いと思う。「ジョージを追悼する」という共通の思いで皆が一つになった本当に稀有なライヴだ。

 

 百聞は一見にしかず!

 

 是非観てほしい。。。!!

 

 下手な映画よりもよっぽど感動する”ドラマ”がここにある!!

 

 

 

 先述したけど、今後もこういった音楽DVDをガンガンレビューしていきたい。

 

 ではまた次回^^

 

 

名付けて”習字Tシャツ”!! てのは後付けで実は”花マル”が書きたかっただけ。。。 その肝心な”花マル”グズグズだし。。。 フハハハハハハハハハハハハハ。。。!!

黒猫藝帝からのお題

 

「おばけ・UFO・UMA。

 

一番信じられそうなのはどれ?

 

その理由は??」

 

 

 

 

 

 月曜にリレーエッセイか。。。

 

 土曜に手抜きしちまったことがバレバレ。。。

 

 まぁ、いいか。。。!!

 

 

 

 

 

 ところで、今回は本当に唐突なお題だなぁ。

 

 心の準備ができてないぞ!!!

 

 でも、面白いなぁ。。。

 

 ”おばけ”に、

 

 ”UFO”に、

 

 

 

 

 

 

 

 

 ”馬”。。。??????

 

 

 

 

 失礼。。。

 

 UMAくらい知ってるって!!

 

 未確認動物(Unidentified Mysterious Animals)のことだよ!

 

 でもさぁ、ここに挙げた生命体って

 

 

 全部実在するでしょ。。。!?(壊)

 

 

 おばけは「ゲゲゲの鬼太郎」にいっぱい出てくるし、(狂)

 

 宇宙人は「ウルトラマン」シリーズにそれこそ大量に出てくるし、(狂)

 

 UMAは「川口浩探検隊」シリーズで実際にカメラに沢山映ってるじゃん!(狂)

 

 

 

 バーゴンとか!!(狂)

 

 

 

 あと、以前過去記事にも書いたけど(http://curuhome.cururu.jp/drivemycar1965/diary/article/40002806576

 

 

 「ゴジラ」も実話だからぁぁぁぁぁぁっ!!!(大狂)

 

 

 

 

 

 壊れモードはこんなとこで。。。

 

 真面目に答えると願望としては全部存在してほしい。

 

 理由。。。?

 

 何てったって見てみたい!これに尽きるでしょ。

 

 おもしれぇじゃん!見たいよ、ネッシーもヒバゴンも小豆洗いも火星人も全部!

 

 ただ、宇宙人なんかは実際に地球に姿を現したら矢追純一大先生がのたまってたように世界は恐慌に陥っちゃうだろうね。

 

 ちと話逸れてるな。

 

 一番存在が信じられそうなのはUMAだとツチノコかな。

 

 あれは変種の蛇として存在しててもおかしくないでしょ。。。?

 

 後はねぇ、おばけってよりか幽霊だな。

 

 実はオフクロが霊感メチャメチャ強いのよ。

 

 俺自身が霊感ゼロだからそういう話フンフン聞き流すんだけども結構見るらしいんだわ。

 

 聞かされた話の中で一番驚いたのが2年前の冬になるんだけど従兄の奥さんが不慮の死を遂げてしまったのね。

 

 その後俺は長期出張で名古屋行ってその年4ヶ月くらい家を空けた。その間オフクロが一人いたわけなんだけど、年末に帰省した時オフクロの部屋に盛り塩がしてあって

 

「何で盛り塩してんの。。。?」と尋ねたら、

 

「●●ちゃん。月命日にお墓参り行った時について来たみたい。」とシラッと答えられてたまげた!

 

「大丈夫かよ?」

 

「うん、すぐ出て行くと思う。成仏できないだけだから。」

 

 。。。

 

 俺、霊感ゼロだし、この時も全然何も感じなかったけどビビッたね!!

 

 次の年の4月(去年ね)こっちに完全に戻って来た時は盛り塩がなくなってたんで、あぁ成仏したんだなとホッとした。

 

 だからおばけというか霊は信じる。

 

 何か一つくらい科学で証明できないことがあってもイイって思うしね。。。!

 

 

 以上!!

 

 

 さて、ゲーテへのお題。

 

 

「友だちから100万円を預けられ

 

『一週間で倍にして!』と頼まれました。

 

どうやって増やす?」

 

 

でドゾー!!

 

 

 荒川静香の凱旋パレードに7万人以上集まった!ってことでよろんすく!(意味不明)

 

 

 ではまた次回^^

 

これ売ってたら買う。。。マジで。。。
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