Drivin' with The Devil

主に自作小説・ロック論・マンガ論などを”狭く深く”書いてます。 どうぞ気軽に楽しんでいってください。。。!! 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 マジで知らなかったんだがSMAPの新曲ってエリック・クラプトンが作ったんだってね。。。

 

 俺、クラプトン大好き!で、何故かSMAPも好きだ!

 

 けど。。。

 

 

 

 

その二つのコラボレーショ

 

 

ンは別に見たいと思わね

 

 

ぇ!!!

 

 

 

 あ、でもスマスマにクラプトンが出るのは可。

 

 ビストロなら尚可!

 

 

 

 ではまた次回^^

スポンサーサイト

 今週から俺の仕事を分担してやってくれる人がようやく入った。歳は56歳の方で物腰は丁寧、人を見る眼力もありそう^^。俺も予定通り仙台に帰りたいんで今一生懸命仕事こなしながら仕事教えてる真っ最中。(ヘンな表現だが事実だからしゃあない。。。)

 

 んで、激務が続く中ちょっと休憩入れた時にその方がボソッと

 

「いや~っ、本当に大変な仕事だ!お若いのによくやってらっしゃると感心しますわぁ!」

 

と、言われたんだが。。。

 

 

 

 

 

2ヵ月後には

 

 

アナタお一人でこの仕事

 

 

こなさなきゃイカンので

 

 

ございますよぉっ!!

 

 

 大丈夫。。。だよね。。。?

 

 ではまた次回^^

ブログさん...

あの人にこれだけは言いたい!ってことはあるかな?ブログさんはハトさんに「ずっと前に貸した本、まだ返ってきてないんだけど」って言いたい!


 

●大学時代部室に置きっぱなしにしてたCDがいまだに戻ってこねぇ。。。 オールマン・ブラザーズ・バンドの”フィルモア・イースト・ライヴ”とジョニーウィンターの”ライヴ”。ジョニー・ウィンターのCDは結局買い直した。。。

 

●同じく大学時代部室に置きっぱなしにしてたサンワイドコミックス”ゲゲゲの鬼太郎(水木しげる)”4巻と中公愛蔵版”ウルトラマン(楳図かずお)”もどっかにいってしまった。。。特に”ウルトラマン”は猛烈に読みたくなる上に絶版なのでかなり困っている。。。誰か持っていていらない人いないかなぁ。。。ティッシュと交換するぞ!

 

●後輩に貸している某ガンダム関係の本ももうかれこれ4年くらい戻ってこねぇ。。。

 

あぁ、

 

 

 

 

 

お題から微妙に

 

 

ズレてんな。。。!!

 

 

フハハハハハ。。。!!

 

 

 

 ではまた次回^^ 

 一時期ロックって”いかに長い演奏ができるか。。。?”に重点が置かれていた時代があった。ライブだと1曲10分間なんてのはザラ、ヘタすると脅威の20分超えなんてのも結構あった。。。

 

 で、現在。長い曲がラジオでオンエアされると意外に良い反響みたいだ。逆に新鮮に聴こえるみたいね。んなわけで今回は”長ぇ。。。けどカッケー!!”曲をピックアップ&語り倒そう。

 

●アキレス最後の戦い(レッド・ツェッペリン アルバム”プレゼンス”収録):約10分半

 

 ツェッペリンは長い曲の宝庫!7分台はゴロゴロ転がっている。そんな中で文句なしにカッコイイのがこの曲。4本オーバーダビングされたジミー・ペイジのギターはカミソリのような切れ味!そこにジョン・ボーナムの怒涛のドラムが後押し!ロバート・プラントは足の骨折を感じさせないハイトーンボーカルを聴かせる。岩がビュンビュン飛んでくるかのようなテンションの高いあっという間の10分半!!ご堪能あれ!

 

●ミッドナイト・ランブラー(ザ・ローリング・ストーンズ アルバム”レット・イット・ブリード”収録):約8分

 

 ストーンズも意外に長い曲が多い。その中でブッチでカッコイイのがこれ!切り裂きジャックをテーマにした歌詞もエグイが全編を通して響くミック・ジャガーのハープが不気味。。。これにキース・リチャーズのカッティング命のギターが絡むことでストーンズ独特のグルーブが発生している。途中ブレイクしてスローになり、またテンポアップして終わる構成もお見事!余談だが俺が観に行ったライブでもプレイされ頭の中真っ白になったワァ!!

 

●21世紀の精神異常者(キング・クリムゾン アルバム”クリムゾン・キングの宮殿”収録)約7分半

 

 これ、イントロだけ最近CMに使われた。時代は変わったと正直思った。。。7分半の間にボーカルはたったの45秒!!あとはずっとインスト。。。けど、そのインスト部分がカッコイイ!ジャズを意識した演奏は他のバンドでは真似できない。まさに”技術至上主義”な一曲。強烈なインパクトを放つアルバムジャケットも印象的だ。検索してみな、飛ぶから。。。

 

●ラウンドアバウト(イエス アルバム”こわれもの”収録)約8分

 

 クリムゾンもそうだが、このイエスも”プログレシッブロック”というジャンルに属するバンド。このジャンルの特徴はとにかくテクニック主義で小難しい歌詞とメロディーで勝負。。。というもの。そんな中でこの曲は聴き易い。程よくポップで緊張感もある。8分はあっという間かもよ^^ジョン・アンダーソンの透き通ったボーカルが印象深い名曲。

 

●吹けよ風、呼べよ嵐(ピンク・フロイド アルバム”おせっかい”収録)約6分半

 

 このフロイドもプログレバンド。。。彼らの中で最も有名なナンバー。プロレスのアブドーラ・ザ・ブッチャーのテーマと言えば思い出す人も多いかも。。。ひたすらベースがBを刻み、風の音が吹き抜けていくだけの単純な構成に後からギター、ドラムが絡む。不気味な印象を持った曲だ。

 

●ヘィ・ジュード(ビートルズ アルバム”1”他収録)約7分

 

 ビートルズの曲はほとんど2分台。3分を超えることもまれだった。そんな中出されたこの曲に当時レコード会社は難色を示したといわれる。長い曲は売れないと思われていた時代だ。そんな考えが間違いだったと歴史が証明している。。。全米チャート9週連続1位の不滅の名曲。ポールのライブでこの曲が演奏された時ナメてかかっていた俺だが、やっぱ泣いて大合唱してた。。。

 

●ウォント・ゲット・フールド・アゲイン(ザ・フー アルバム”フーズ・ネクスト”収録)約8分

 

 フーは日本では凄く評価が低いが本国イギリスではビートルズ、ストーンズに次ぐ偉大なバンドとされているモッズの象徴だったバンド。フーはとにかくギターのピート・タウンゼントとドラムの故キース・ムーンが凄すぎる! 特にキースのハイハットを全く使わない独特のドラム(本人曰く『酔った勢いで叩いたらできた!』。。。)は一聴の価値あり。そこにピートの暴力ギターが絡み、シーケンサーが飛び回る!ある意味フーの到達点といえる超名曲!!

 

 全く推敲とかしてないんで乱文はご容赦^^;

 

 全曲とも本物の名曲だからぜひ触れてみて!

 

 ではまた次回^^

 今一人でやってる仕事にやっと会社が人をつけてくれた。で、一言。

 

「おせぇ~~っ!!!」

 

 失敬。。。

 

 ここ2年くらいバンド活動はやってないけど、今まで色んなバンドを組んできた。そのほとんどは楽しくやれたし良い思い出になっている。

 

 ところで、様々な人間とバンドを組んでみてハタと気づいたことがある。程度はそれぞれで違うんだけどバンドマンは大きく2種類に分けることができる。面白そうなんでちょっと語ってみたい。

 

 その2種類を挙げると

 

●情緒派 と

●技術派 である。

 

 ”情緒派”とは例えばギターをコピーしている時にどうしても弾けない部分が出てくる、そしたらそこを自分の解釈で弾くということ。良く言えば臨機応変、悪く言やぁいい加減といえる。

 

 一方の”技術派”はもうコピーする時もギターならそのギタリストの手癖までコピーするいわゆる「完コピー」でないと気がすまない人。良く言えば職人肌、悪く言えば石頭。。。

 

 で、俺はどっち派かと言うと完全に”情緒派”だ。曲の雰囲気さえ壊さなければ何をしても良いと思っている。だからメンバーに完コピーを求めたことは一度もないし、俺も自由に歌ったりギター弾いてきたつもり(なんだが、リア友ゲーテどう思う?)。

 

 だから”技術派”の人とバンドを組むと少々息苦しさを感じる。その人の目指すモノは理解できるのだが、できないことを無理にやろうとしてもどこかで破綻が生じてしまうし、その結果としてのサウンドは散々な内容になる。。。

 

 これってバンドだけじゃなく仕事、友人、恋愛等全ての人間関係に関していえるのかもしれないな。考え方が合う人間だけで生きていければ最高だけどそんなの不可能だもんな。。。

 

 趣味で人生を感じてしまう。。。やっぱ歳とったのかなぁ。。。

 

 いや、まだまだ俺ぁ若い!!(気持ちだけ)

 

 がんばる!!だから、みんなもがんばるべ!!

 

 では、また次回^^

ブログさん...

ブログさんは一日に一杯以上コーヒーを飲まないと我慢できないんだけど、みんなはそういった「我慢できないこと」ってあるかな?


 やっぱ音楽の無い生活は耐えられん。。。

 

 もちろん食欲とか性欲とかそういう動物としての”本能”が一番優先されるんではあるけども、その”本能”よりも音楽を欲してる瞬間は俺の中に確かに存在する。名古屋に来て、当たり前に聴いていた音楽が聴けない環境となった時痛切に感じた。

 

 聴くばかりじゃないんだよね。やっぱ”歌う”っていう行為も俺の中ではかなり大事。2度ほど部下が持ってきていたギターを取り上げて歌う機会があったが、背中がゾクゾクしたもんな。部下は「上手いっすねぇ。。。」ってお世辞みたいなこと言ってたけど明らかに他人へ向けて歌ってなかった。自分の内面へ向けて歌ってたね。

 

 週末に部下2人と野郎のみという侘びしい布陣でカラオケ行ってきたがそこでも自分オンリーの選曲&お歌だったわ。。。

 

 ちょい誰かに向けて歌いたくなった。。。

 

 ではまた次回^^

 ロック好きでなおかつ演奏もする俺。となると持っているCDの中でもこれが占める割合が意外と高い。

 

 ライブアルバム。

 

 言うまでもなくミュージシャンのライブを録音してアルバム化したものだ。最近は映像もセットにしたライブDVDが一般化したようなのでライブアルバムそのものが発表されにくい環境にあるようだ。しかしながらライブアルバムには奇妙な魅力がある。

 

 それは当たり前であるが”音”のみなのでミュージシャンが実際にどんな演奏をしているか”耳”で捉える事ができるということだ。映像が入ると”目”も入り込むので集中できないことがあったりもする。つまり、俺の中ではライブアルバムとライブDVDは似て非なるものであるといえるかも。書きながら気づいたぞ。。。!

 

 ライブアルバムマジでいっぱい持ってる。どれも名盤で全部紹介したいのだが一回では不可能なので不定期に(ネタに詰まったら。。。?)語っていきたいと思う。今日は第一回。それでは。。。

 

 

●伝説のライブ -HOW THE WEST WAS WON-(レッド・ツェッペリン)

 

 ツェッペリンも俺にとっては非常に重要なバンド。魅力についてはいずれ語りたい。ジミー・ペイジ(g)、ロバート・プラント(vo)、ジョン・ポール・ジョーンズ(b)、ジョン・ボーナム(dr)というロック史上最強の4人組が繰り出す音は塊が聴き手の脳髄にビシビシ叩きこまれるような感じだ。1972年にLAで行われたライブで、何と30年以上経った2003年のリリース。ツェッペリンはライブの海賊盤が非常に多く、この音源も既に知られたものであったがそんなマイナス要素は全然ナシ!とにかく異常なまでの音の暴力がリマスターされた高音質で繰り出される!のっけから”移民の歌”でハイテンション!そこから”ハートブレイカー”、”ブラック・ドッグ”と怒涛のハードナンバーが展開される。そうかと思うと”ザッツ・ザ・ウェイ”、”天国への階段”らバラードもしっとりと魅せる。20分を超える”幻惑されて”、”胸いっぱいの愛を”は4人の技量が頂点に達したまさに神業!!声が潰れる前のプラントの手加減無用のボーカルが聴ける”ロックンロール”も凄い。3枚組2時間半という超ボリュームだがノー問題!今のバンドが目指そうとしても決して辿りつけない境地がここにある!

 

●ライブ・イン・クック・カウンティ・ジェイル(B.Bキング)

 

 続いては70歳を過ぎてもなお精力的に活動を続けるブルース界の巨人のライブ盤。B.Bはあのエリック・クラプトンが憧れを表明している偉大な黒人ギタリスト&ボーカリストである。(2000年には競演アルバムをリリース!)同時代に活躍したやはりブルースの巨人マディ・ウォーターズとよく比較されるがぶっちゃけB.Bの方が聴きやすい。独特のギタースタイルで聴き手を惹きつけ、腰の据わったボーカルで落とす。このアルバムは1969年の刑務所慰問ライブを収めたもので一種異様な雰囲気がする。(紹介された看守に囚人から容赦ないブーイングが飛ぶ。。。)そんな中B.Bは余裕のパフォーマンスを魅せる。若干ジャズっぽい演奏でブルースやロックがジャズから派生したものであることを如実に物語っている。”エブリディ・アイ・ハブ・ザ・ブルース”、”スリー・オ’クロック・ブルース”等収録。もしかすると廃盤かも。。。

 

●ウイングスUSAライブ(ウイングス)

 

 ウイングスはポール・マッカートニーがビートルズ解散後1971年に妻のリンダらと組んだバンド。生粋の”芸人”であるポールの魅力がふんだんに詰め込まれた名盤だ。1976年のアメリカツアーを収めたものでほぼ完全収録。”イエスタディ”、”ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード”など解散後初披露された5曲のビートルズナンバーに注目がいくがむしろソロ&ウイングスナンバーの方が聴きモノ!トップの”ヴィーナス・アンド・マース~ロック・ショウ~ジェット”のメドレーはまとまったバンドサウンドを聴かせてくれる。”シリー・ラブ・ソング”ではありえないほど指が動くポールのベースラインに耳を奪われる。しかも弾きながら歌っている。。。ポールの隠れた怪物ぶりが伺えて面白い。”ハイ・ハイ・ハイ”、”ソイリー”ではハードさをアピールし、”リッスン・トゥー・ホワット・ザ・マン・セッド”では相変わらずのポップさを魅せる。ライブアーティストとしてのポールが堪能できる!

 

 ふぅ。。。とりあえずジャンル違いの名盤を紹介してみた。興味があったらレンタルでもいいんで聴いてみて!!

 

 ではまた次回^^

 以前にプロレスファンであることはチラっと書いた。最近は格闘技に人気を奪われているがやっぱり観ていてプロレスが一番面白い。理由は。。。俺の言葉じゃないけど

 

「プロレスは筋肉でできたお伽話である」からだ。これ以上の説明は不要だと思う。

 

 で、ウチの爺さんが相撲やプロレス好きだったんでその影響でかなり小さい頃からTVでプロレスは見ていた。印象に残っているのは”黒い呪術師”アブドーラ・ザ・ブッチャーや”千の顔を持つ男”ミル・マスカラス(余談だがこのキャッチフレーズがプロレスの怪しい魅力をかなり増幅させてたと思う)。ブッチャーは毎回流血・凶器の試合振りで俺的には「擬人化されてない怪獣」だったしマスカラスは覆面のカッコよさと空中殺法に憧れた。アントニオ猪木もジャイアント馬場もバリバリの現役だったが正直魅力は感じず、外人選手ばかり好んで応援してた。(なぜかジャンボ鶴田は好きだった。。。)

 

 そんな俺の前に突然出現したのが”不沈艦”または”ブレーキの壊れたダンプカー”と呼ばれたスタン・ハンセンだった。対戦相手とか覚えてないんで最早記憶の片隅であるが初めてハンセンを観た時の”衝撃”だけは忘れられない。

 それまでのプロレスは試合が始まると手四つの体勢で力比べを行い、徐々に大技へと繋いでいくのがセオリーだった。しかし、ハンセンのスタイルは違った。相手をひたすら攻める、攻める、攻める!とにかく休まずに192?・130?という凄い肉体から繰り出す技(といってもパンチ・キックなのだがとにかく迫力が違う!)でもって相手を痛めつけ、とどめに必殺技ウエスタン・ラリアットで倒す、というスタイルはセオリー破壊と同時に”パワーと迫力のみで勝負する”新しいスタイルとなった。

 

 迫力だけが前面に出るスタイルでハンセンは猪木・馬場・鶴田らと名勝負を繰り広げ続けた。また、223?・230?の大巨人アンドレ・ザ・ジャイアントとの死闘や今は亡きブルーザー・ブロディとの”超獣コンビ”は今ビデオを見直しても鳥肌が立つほどのド迫力だ。正直ボブ・サップなんか目じゃない!ステロイドに頼らないナチュラルなパワーで怪物性をアピールできたハンセンは偉大だ。。。

 

 私生活では離婚後2人の子供をシングルファーザーとして育てた時期もあったが日本人女性と再婚後はトータルで4人の子供を育て上げたのだから立派だ。リング上の凶暴性はキャラクターであって本来は人格者であることがわかる。

 

 1973年にデビューし、2001年に体力の限界から引退。現在は中学校の教師をしながら悠々自適に暮らしているハンセン。たまにゲストとして来日するのだが体重も落ち、すっかりオジサンになってしまった。

 

 けど、目を閉じると今でもテンガロンハット、ローハイドに身を包みブルロープで観客を蹴散らしながら入場してくるハンセンの姿、ウエスタン・ラリアットをぶち込むハンセンの姿、そして右手を高々と挙げロングホーンの雄たけびを上げるハンセンの姿が浮かんでくる。

 

「ウィーーーーーーーッ!!!」

 

 こんなレスラーをまた発見したくてプロレスを見続けている。。。

 

 ではまた次回^^

ブログさん...

この時期は汗をかくことが少ないけど、ここ最近で一番汗をかいたのはどんなときかな?ブログさんはサウナで偶然出会ったイケメンと思いっきり汗をかいたよ!


 

 

このド変態め!!

 いや~っ、今日は名古屋に来てから今までで一番最悪の日だったわ。

 仕事の話なんで詳しいことは言わんけどただ一言

 

 

 

面接官

 

思いっ切り

 

ぶっ飛ばしてぇ。。。!!

 

 失礼。。。

 

 明日はいい日であるように。。。^^

 

 ではまた次回^^

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。